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初心者から始めるマンション投資
■マンション投資(マンション経営)とは?
マンション投資は、ワンルームマンションなどの不動産物件を購入し、ご自身が住むのではなく、そのマンションを賃貸することで、家賃収入を得ていくことをマンション投資またはマンション経営と呼んでいます。
バブルの頃の不動産投資は、「購入した不動産の値段が上がることによって得られる利益(=売却益)」を目的とする投資でしたが、デフレ 時代の現在は購入した不動産を賃貸して得られる家賃収入などから生まれる利益、すなわち「運用益(インカムゲイン)」を目的とする不動産投資に変わってきました。
このような不動産投資は、他の金融商品と違い、節税効果も期待でき、比較的低いリスクで長期的に安定した収入をもたらす、効率的な資産運用法です。(頭金0円~できる不労収入にもなります。)
投資用マンション:最新物件情報
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※写真はイメージです。
(株)日商ハーモニーの投資用マンションのご案内
初めてマンション投資をされる方でも安心して始められるルームプラン・設備・最高のロケーションを兼ね備えた、投資用マンションにふさわしい収益物件が豊富にそろっています。
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初心者からのマンション投資
優れたデザイン性建築にこそマンション投資に効果があります
- 2011-02-13 (日)
- マンション経営・マンション投資
マンション投資・マンション経営には、安心して委託できる業者とお客様とがより良きビジネスパートナーとしての関係をつくることが不可欠と思います。
それは、お客様の立場からいえば、信頼できる良識ある運営のできる会社です。
そして、売れる物件を斡旋してくれて、その後の管理運営を安心して任せられる、
最低保障を持つ責任性のある会社ということになるでしょう。
売れる物件=マンションという観点からいえば、それはいろいろな要素が絡んでいますが、
ひとつの条件は多くの人が住みたくなるような魅力のあるマンションということになるでしょう。
デザイン性も大きな要素、人気を集める条件になります。
日商ハーモニーは、「デザイナーズマンション」という商品登録を持って、入居者のニーズを調査把握して、
デザイン性、居住性、安全性を重視した都市型マンションの企画・販売を行っております。
堅実で安定したマンション投資を支えるのは、なによりもニーズのある売れる物件を提供することをポリシーとしているからです。
入居率は98%という過去実績もあることは、立地・利便性・グレードも高いニーズに応じた物件を販売してきたという証明です。
セールスポイントになるデザイン性に対するノウハウもある会社であることは、
お客様が実地にその企画建築マンションの外観から内装までをご覧になってチェックされてみればお解かりになると思います。
マンションを購入して賃貸で家賃収入を得るということは、あなたはマンション経営をする事業主なのですから、それはやはりしっかりしたビジネスパートナーを、つまりはプロの眼を持つ、かつ信頼できる業者をお選びになられることだと思います。
まして、サラリーマンのかた、働く女性、主婦のかたも含めて、本業を持たれているかたなら、サイドビジネスなのですから、
管理運営も委託して、ご自分の時間的な負担を軽くできなければ、マンション投資の意味もありません。
マンション投資・マンション経営の投資対象としてのマンション物件のデザイン性にも、業者選択の基準としての関心をお寄せください。
格安中古物件には注意しなければならないリスクがあります
- 2011-02-12 (土)
- マンション経営・マンション投資
目先の利益に捉われて、長い眼でみればけして得にはならないことがあります。
耳障りのいい甘い誘惑や、できすぎた儲け話にはご注意されたほうがいいとはだれもが頭では理解していることかもしれません。
今はデフレ経済の世の中で、値段がなんでも下がる、コストが低下することはいのですが、それによって安易に利益が得られるという話にはお気をつけになったほうがよろしいと思います。
投資金額に対して、高利回り、ハイリターンが期待できる投資商品には、それに応じたハイリスク、危険もあるものなのです。
金融投資に対して知識も乏しい初心者のかたには、その判断区別は難しいでしょう。
投資物件としての賃貸のマンションには、その対象物件をよく掴んで選択すること、それがリスクを回避することになります。
たとえば、比較的に間取りも広い、3LDKで郊外の家族向けの中古のマンション物件があって、新築物件に比べて低価格で市場に売られていたとします。
間取りもひろい世帯向けの住宅で、家賃も比較的高額に得ることが期待できると、業者からあなたに話を持ちかけられるかもしれません。
中古建築物件には、条件によってリスクが大きいのです。
老朽化による修繕費用等の問題もあります。
大きな間取りの多世帯向けのマンションなら、家賃は高めですし、
一度入居されたご家族はご家族が増えても簡単には転居されたりしないかもしれません。
でも、何かの事情で解約されて空室となったとしたら、そうすぐには入居者が入らない、
ということは可能性としては高いように思われませんか?ましてこの、不況と不安定な時代ですから。
それならいっそ、人気のある都心の新築物件のほうが、利回りは少なくても有利とはお思いになりませんか?
マンション投資が持つメリット、その魅力のひとつに長期的安定的な収入、資金回収が見込めることがあります。
でもそれには、落とし穴のようなリスクもありますから、それをできるだけ少なくして回避するような対策は充分にお考えになるようおすすめします。
遺産増族までを考えた投資効果
- 2011-02-11 (金)
- マンション経営・マンション投資 | 資産運用
ちょっと暗いお話になって恐縮なのですが。
つい最近ですが、知人のご家族のまだ20代の若い方の訃報に直面しました。
私は、たまたまそのお父様を仕事でたいへんお世話になっておりましたので、少なからぬショックを受けました。
そのかたの親としての悲しみは、私から、はかりしることではありませんが、心よりご冥福を祈らずにはいられません。
悲しいです。
私くらいの年代になると、そろそろ親の老齢による病気や介護の問題が大きくなってきたりします。
人生はいつなにがあるかわかりません。
まだまだ若い働き盛りの年代のサラリーマンや、独身のかた、女性のかたには、ご自分のの身に不慮の病気、
事故等で生命が失われるとは考えに及ばないことでしょう。
まして、そのときに残されたご家族への資産の相続のことなんて、とても実感がないことでしょう。
もしも、若くしてあなたが不慮の事故やご病気で亡くなられたかたのご遺族への相続は、現金・預金等の資産はすべて100%が相続税の課税対象になります。
でも、もしあなたの財産が不動産で、マンション等で賃貸しているケースでは、相続税評価額を40%程にも引き下げることが可能なのです。
その上、マンション購入時に入る保険によって、契約主に不慮の病気あるいは亡くなられた場合がありましたら、
保険によってローンは返済は完済されます。
そしてご遺族には、月々の家賃が安定収入として入ってくるのですから、これは公的年金に代わる大きな保障になることになります。
まだまだ若くて、バリバリと働くサラリーマンのかたや、キャリアな女性でも、ご両親がそろそろ老齢期にさしかかって、
ご病気等の介護の問題も切実にお感じになられているかたも多いのでしょう。
もしも万一、あなたに不幸な出来事があっても、介護の必要なお年寄り家族を守るためのあなたの資産が残されるのです。
これもマンション投資・マンション運営の大きなメリットであることも、私がおすすめしているポイントです。
悪質な業者に惑わされずにマンション投資する方法
- 2011-02-10 (木)
- マンション経営・マンション投資
毎朝、私はその日の新聞とインターネットのニュース記事を眼に通しています。
仕事上で関心がある経済記事もあれば、政治の動きにも関心を払うように心がけています。
自分の生活に直接に影響のないようなニュースでも、何事にも興味は持っていたいですね。
社会面での凶悪犯罪や、お年寄りや子供の弱い存在が被害者として巻き込まれるような事件のニュースに心が痛くなる思いをすることもあります。
最近は、そういう眼を背けたくなるような事件も多いですから。
不動産投資をめぐっての、詐欺紛いの悪質業者が、被害者から告発されたりすることもあります。
同じ業界にいるものとして、これもほんとうに胸が痛くなります。
そういう悪質な業者や、甘い言葉でリスクのある投資に言葉巧みに客を誘い込むような、
それでいて犯罪性を立証するのがギリギリで困難な巧妙な手口もありうる世界が、一般的な投資の世界なことも事実ですから。
でも、冷静に判断されれば、そのような詐欺紛いの悪質な業者と、健全で信頼できる委託業者の選別判断は、
それほど難しいことではないと思います。
まず、複数の業者にコンタクトをとってごらんになればいいと思います。
資料文書を郵送等で請求をしてみてください。
それに、無料でセミナーを開催しているような会社なら、参加されてみるのがいいと思います。
信頼できる業者かどうか、資料、説明、提案の内容でたいていは判断できます。
例えば、リスクに対する説明があるかということ。
甘い言葉ではなく、投資リスクも認識してそれを回避する対策を提示できるかでしょう。
客観的で説得力のある資料を具体的にご提示できるかということ。
マンション市場の需要分析から、購入できるマンション物件の実例も含めて、合理的な判断ができる提案力があるかが問われます。
それにアフターケアまでのシステムがあるかということ。
マンション建物の長期的な修繕計画から、入居がなくて家賃収入が途切れた場合の最低保障含めて、
管理運営まで任せて安心なのかどうかが問われます。
そんな考え方で、マンション投資・マンション経営の委託業者選定をされたらいかがでしょうか?
きめ細かな税金対策も人生を活力あるものにする知恵
- 2011-02-09 (水)
- 税金対策・節税
いつも思うのですけれども、最近はちょっと世の中全体がけして明るくないようです。
それはやっぱり長引く不況の経済情勢が、私達の頭上の空の厚い雲のように覆っていることが根本要因とは思えてしまいます。
若い方は就職氷河期といわれる厳しい時代ですし、熟年のまだまだエネルギーもモチベーションもあるようなかたがリストラで職を定年より早くに退いてしまっていたり、私の身の回りの知る限りのかたにも聞えてくる事実ですから。
それでも、できるかぎり前向きにポジティブに考えていく努力をしていきたいと、こんなブログを日記のように書きながら、思うのです。
暗くなってばかりはいられないと。
それには、なんでも陽気におおらかに、細かいことは気にしないで、という考え方もありますが、
時には自分自身を鏡に映して、顔色とか健康状態を自身でチェックしてみるかのように、
今できること、現在の経済状態を足元から見直して考えて見ることも必要なことかもしれません。
例えば、税金の払い方は適性なのかどうかとか。
細かいことかもしれませんが。
サラリーマンのかたでしたら、通常は、税金対策など、あまり気に留めたりはしない事柄ですね。
マンション投資・マンション経営には、隠れた収益性のメリットがあります。
それは節税です。
この税金対策=節税のメリットは意外に大きいのです
マンションオーナーには、税法上認められる経営の必要経費があります。
登記費用や減価償却費、管理費、修繕費等々です。
とくにこの減価償却費は、実際に支払うお金ではない建物の減価償却も必要経費として算出され、計上できる経費です。
これらのマンション経営の必要経費は、サラリーマンでしたら、会社の給与所得に対して、
確定申告すれば源泉徴収された所得税の還付を受けることができます。
このようにマンション投資・マンション経営には、あなたの経済状況を隠れて支えていくようなメリット、強みがあることも見逃せません。
それは自ずから、あなたの生活に安定感とポジティブな活力をもたらすように思います。
マンション需要に現れるライフスタイル変化
- 2011-02-08 (火)
- マンション経営・マンション投資
世の中は目まぐるしく変化しています。
世界情勢も、日本の政治の変化も、あるいは異常気象があったりとか。
ともすれば、大きな事件にも驚かなくなってしまうようなところもあって、それはちょっと危険なことなのかもしれないと感じることさえあります。
芸能ニュースもいつもながら、いろいろなことが次々と起こります。
正直、どうでもいいと思うような、余計なお世話と思うようなゴシップニュースもありますけれども、ついつい視てしまう自分がいたりして。
私も単なるミーハーなのでしょうか。
ともあれ、ニュースを視ることは好きなのです。
社会の動きを関心を持って眺める姿勢は持っていたいと思っています。
どんなに忙しくて疲れていても、夜のテレビのニュースと、
朝の朝食を採りながらの新聞にサッとでも眼を通すことは欠かさないように心がけています。
仕事で街に出歩くと、首都圏の景観はどんどんと変わっているのに、今さらながらも気が付くことがあります。
高層の新築オフィスビルや、単身者のワンルームの新築マンションが、
しばらく前には視なかった場所に建設されているのに気づいて驚いたりすることがあります。
古いマンションとの違って、最近の新築マンションのデザイン性には惹かれるものがあります。
素敵な建築空間、思わず住んでみたくなるようなマンションに立ち止って眺めてしまうことさえあります。
最近のデザイン性を持った新築マンションは、それぞれが個性的でお洒落で、それでいて機能性も備えている感じが伝わります。
都心でも、24時間開いているコンビニは随所にあるし、スポーツ施設や公園も整備もされてきました。
アフターファイブを充実させるような文化的な環境はむしろ、都心のほうが充実していますでしょう。
独身のサラリーマンのかたにも、働く女性のかた等にも、職住接近の新しいライフスタイルのかたが、
このようなマンションに居住されるのでしょう。
こんなかたの新しいライフスタイルが、最近のマンション需要に現われています。
資産運用としてのマンション投資・マンション経営
- 2011-02-06 (日)
- マンション経営・マンション投資 | 資産運用
資産運用としてのマンション経営を始めることをもしお考えになっているとします。
マンションの投資対象としての物件選びは、首都圏立地の都市型マンション、
ワンルームを中心とする単身者用の新築デザイナーズマンションが狙い目です。
現在から将来的にも安定した需要が見込めることが大きな理由です。
賃貸住宅としてのニーズが高い水準であれば、資産価値の下がらない安定した有利な投資物件ということになるからです。
そしてもうひとつ、とくにサラリーマンのかた、女性にもおすすめできるような、
少ない自己資金でも可能なお得でリスクの少ない資産運用だからです。
大きな間取りの世帯向け住宅と比べて、坪面積も低い単身者用マンションが低コストだからという点だけではありません。
コスト面をお考えなら中古物件をという選択肢もあるでしょう。
新築物件にはローンを組む融資の資産担保として有利というメリットもあるからです。
それに投資といえば、大きな資金で動くものとのお考えがあるかもしれません。
投資も、ギャンブルのように大きな資金力があるほど有利、資金が潤沢なことに越したことはないとはいえます。
それでは、一般のサラリーマンのかたや、女性のかたが、最初から手が出ない世界と敬遠されている傾向もあるでしょう。
でも一方で、この先行きの不確定な時代、それは企業の終身雇用制が崩れて、
かつ公的年金制度等の社会保障制度の行き詰まり等、
自分の生活の安定に向けた手段方法を自分で持つことを考えていかなければならないと
お感じになられることもあるのではないでしょうか。
資金がない、あるいはノウハウがない、という理由で諦めてしまっているのかもしれません。
そんなかたにこそご提案したいのが、大きな資金力を持たなくてもできる不動産投資として、
都市型新築マンションをターゲットにしたマンション投資・マンション経営です。
それはあなたのかけがえのない資産を、安定的に運用することが可能になる方法手段なのですから。
マンション需要把握でリスク管理はできる
- 2011-02-05 (土)
- マンション経営・マンション投資
寒い日が続きます。
でも私は、天気の良い日は、少し冷たくても思い切って外に出れば空気が澄んでいるようで気持ちがいいと感じることもあります。
天気の良い休日は、ベランダに出て洗濯物を干しますから。
都心のマンションの高層階の見晴らしは良くて、気持ちがいいです。
職場への通勤時間も短くて、都心でのマンション生活を快適に感じています。
マンション投資・マンション経営の対象物件として、
都心部のワンルームを中心とした単身者用住宅の新築マンションに優位な物件です。
それは自分の今の生活からも実感できます。
不動産投資には、ある程度のリスクはあります。
投資できるマンション物件の需要価値を見極めるべきでしょう。
立地条件の利便性、建物の居住性、ニーズを掴んだデザイン性、つまりは売れる住宅、
人が住みたがるマンションかどうかを見極めて、総合的に判断、選択すれば、リスクは防げるでしょう。
マンション投資・マンション経営が、いかに長期的安定的な投資というメリットを得られるかということは、
そこが重要なポイントなのです。
例えば最近は、全国的に見ればマンションの空き室件数は増加して、全般的には悪化しています。
しかしながら、首都圏都心部のワンルームのような単身者用の新築マンションの需要は増加の一途という傾向にあります。
状況をよく見極めるという点では、慎重でなければなりませんし、かつプロの眼が必要です。
信頼性のある業者を選んでコンサルタントを受けられれば、こういう時代だからこそのメリットある、安定した資産運用と思います。
でもこの信頼できる業者選びが、なかなか困難と思われるでしょう。
セミナーが無料で開かれてますから、ぜひ参加されて、疑問な点、不安な点をぶつけてみられたらいかがでしょうか?
信頼できるような良識のある委託業者にはリスク管理に対する考え方がはっきりとしているはずなのです。
あなたの条件に適合した、かつ現状と将来性を見極めた投資対象・方法をご判断の材料を提供、
提案できる委託業者は必ず存在します。
リスクのない老後に備えた投資を
- 2011-02-04 (金)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 資産運用
人生、若さで突っ走っていたような忙しい時代を過ぎて、自分を振り返る必要を感じたりするものです。
私も歳をとったということになるのでしょうか?
これでもまだまだ若いつもりではいますが、しだいに人生の成熟期に入っていく意識もありまして、
将来に向けての人生設計も考えてしまいます。
私と同年代の働く女性の方や、サラリーマンの男性のかたには、
同じような感慨をお持ちでおられるかたもいらっしゃるのではないでしょうか。
私はこの時代に合った資産運用、不動産投資の方法をご提案しています。
同時にそれは、私と同年代の今現在、仕事をして働く方々へのご提案でもあります。
嘗てのバブル期のような経済状況での投機的な不動産投資ではなく、時代に合った、ご自分の資金力にも合った、堅実な投資。
かつやがては老齢年代に入っていくかたにこそ、定年退職後の老後に備えた資産形成と資産運用としての不動産投資です。
それがマンション投資・マンション経営としておすすめしています。
リスクの少ない堅実な投資で、資産形成ができて、老後の生活保障を得られる、節税対策にもなります。
初心者でも始められる、人生の成熟期のためにも有用な投資です。
でも、リスクが比較的低いというのは、他の金融投資に比してということであって、けして、まったくノーリスクということではありません。
なにも考えないである物件に飛びつくとか、目先の高利回りに飛びついて、ハイリスクな物件に飛びつくことにメリットはありません。
むしろリスクは高いです。
自分が住むわけではないからと、どんなマンションに投資するのか?興味も関心もないということでは困ります。
場所や地域性等の立地条件、建物の構造、耐用年数、新築ではなくて中古物件なら築年数等、緻密な情報収集で、
充分な知識の上に将来を見極めて、総合的に判断、選択すれば、リスクは限りなくゼロの近づくでしょう。
マンション投資・マンション経営には、そこが重要なポイントなのです。
マンション投資に必要な信頼と人間関係
- 2011-02-03 (木)
- セミナー | マンション経営・マンション投資
私達はこの社会の中で、誰も自分独りの力でいきているわけではないでしょう。
いろんな人のつながりの中で生きているのです。
私もなんとかフリーランスで自営業として仕事をさせていただいておりますが、
けして自分独りの能力だけで生きているとは思っておりません。
人間関係は私の仕事においても非常に大事なものと思っています。
それに仕事でのつながりで得た人間関係が、時には仕事を超えての関係にも発展したりすることもあります。
利害関係だけの人間関係では、結局は仕事にも限界の壁ができてしまうように思います。
良い人間関係でいいお仕事もできますし、それは仕事以外にも反映されたり、自分に返ってくるものです。
人とのつながりというのは、自分にとってのかけがえのない財産になって、人生に蓄積されることによって、
自分を豊かにしてくれるもののように感じます。
ほんとうにそれはかけがえのない資産です。
最初から誰にも備わっている資産ではありません。
生きていること、仕事をしたり、学んだり遊んだりでも、その中でその人の人生にしだいに着実に形成されていくのです。
そしてそれはやがて自分に返ってくるのです。
マンション投資・マンション経営にも似たような面があります。
そんな着実な資産形成と安定した運用で、老後にも自分に返ってくるのですから。
この投資にも人間関係が必要です。
人間関係の基礎は、人と人との信頼です。
恋愛や友情と同じように、ビジネスだって、信頼のない人間関係では実を結ぶことはないのです。
マンション投資・マンション経営を委託する、信頼をおける業者の選択はたいへん重要であることは論を待ちません。
当然のことと誰もがお感じでしょう。
あなたのかけがえのない資産形成とその運用の実行を委託するわけなのですから、それは慎重にお考えください。
資料を請求してみてください。
無料セミナーもありますから、参加してみてください。
信頼がおける業者かどうかは、お仕事をお持ちの働き盛りのサラリーマンや女性のかたは、
見わけることはできるのではないでしょうか。
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