- 2010-06-18 (金) 17:51
- セミナー | マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
バリバリと仕事をされている、働き盛りのあなたには、まだご自分の老後生活や、もし病気にかかった時のこと、あるいはご自分が亡くなった後の遺産相続まで考えが及ばないと思われているかもしれません。
でも、万が一の、不慮の災難、事故、病気があったとしたら、どうなさいますか?
そんな時にあなた自身とご家族の生活を守ってくれる土台、拠りどころになる資産があることが、あなたの経済的なバックボーンとして精神的にも支えてくれるでしょう。
自己資産とは、そういうものではないでしょうか?
マンション経営による継続的に家賃収入があるというのは、あなたがご病気等で働けなくなった時、あるいは定年退職後の老後の備え・支えになります。
疾病保険であり、老後の私的年金です。
それに税金対策・節税ができるというメリットがあります。
これは所得税、住民税の控除で節税できるということだけでなく、相続税での優位な面があることがあります。
もしあなたが亡くなって残されたご家族に資産がご家族に相続されるとして、現金・預金などの金融資産はその時の時価で100%課税対象になります。でもあなたがマンションを不動産資産として保有していて、そのマンションを賃貸経営していたとしたら、相続税の評価額を40%程度に引き下げることも可能ということなのです。
しかも、あなたがマンションを購入をローンで組んで支払っていれば、団体信用生命保険に加入していますから、保険でローンは全て完済されます。
ご家族にローンの支払いは一切残りません。生命保険の支払いは終わって、無借金の不動産資産と毎月の家賃収入が、ご家族にまるまる残されるということです。
これは有利な生命保険ですね。
将来に向けた確実な資産形成としてのマンション投資・マンション経営を、働き盛りのサラリーマンや、私と同じような働く女性にもおすすめしたいです。
お仕事をしながらできるマンション経営で、知識の少ない初心者でもリスクの少ない確実な投資です。
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