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  • 2010-08-10 (火) 14:29

あなたの人生に活かせる、残せる資産運用としてのマンション投資

あなたがマンション投資として資産運用するために購入したマンションが、たとえワンルームの一戸としても、あなたがそれを賃貸で家賃収入を得るとし たら、それがそこからマンション購入のローン返却に支払うとしても、あなたはそのマンションの経営者であって、あなたの資産を運用していることです。
最初は実感は沸かないかもしれません。でも、それは時間の経過とともに、あなたの資産形成が、ローンの返却とともに確実にされて完成されていくわけです。

サラリーマンの働き盛りのあなたでしたら、まだご自分の定年後の老後の生活のことや、まして人生を全うして亡くなられた後に残るご遺族のための相続についてまでは、お考えにもなっていないかもしれません。
でも、あなたが購入されて経営するマンションこそは、老後もあなたが亡くなられた後も残される、あなたの間違いなくより価値のある資産なのです。
マンション購入時に団体信用生命保険に加入されていれば、ローンが未だ残っていたとしても保険で完済されますから、あなたのご家族に支払いが残されること はありません。しかもそれで、無借金の不動産と毎月の安定した家賃収入が、あなたのご家族に遺産として残されることになるのです。
また相続税も、あなたの残した現金や銀行預金等の資産には、100%の相続課税対象になりますが、不動産で所有している資産、マンションで賃貸している場合では、相続税評価額は40%に引き下げられるというメリットがあります。
不慮の事故や予期せぬ病気等で若くしてご不幸に見舞われた場合でも、あなたの若いご家族に、あなたの形成したかけがえのない財産をより多くご家族に引き渡すことができるのです。

まだまだ働き盛りのサラリーマンのかたや働く女性のかたには、想像しにくいことかもしれませんが、転ばぬ先の知恵としての安心感、保障という意味だ けでなく、そう考えてごらんになれば、あなたのかけがえのない資産をしっかり形成して活かせる賢い運用方法ということが実感できる気がしますが、いかがで しょうか?

節税効果がポイントな不動産投資がマンション経営

首都圏の都市型の新築ワンルームマンションが狙い目で、サラリーマンや女性にもおすすめの個人資産運用としての、マンション投資・マンション経営 は、極端に言えば資金ゼロでも可能な、投資初心者でも始められる。リスクも少ない、いわばそれぞれの身の丈にあった安心感のある投資なのです。

最初にかける資金が少なくても始められるのはローンを組むからですが、これにも中古物件より新築物件のほうが、有利な保証でローンを組める利点があります。
もちろん、資金は少ない分、月々に投資されたマンション経営による賃貸収入により返済していくわけですから、返済が進んで残高がマイナスになった分だけ、 資産がプラスに形成されていくわけです。これは老後の生活ための、公的年金、生命保険に代わる保障になって後々に返ってくる、将来の安定を得られるわけで す。
ローンが返済していかなければなりませんから、資産形成にはなっても、すぐには収益としての見返りが眼に見えて現れないとお感じになるかもしれません。

でも、この資産運用には節税効果というメリットがあります。
サラリーマンのかたなら、税金は月々の給料から天引きされ、年末調整によって、保険料他の控除で還付を受けますね。
マンション投資でマンションのオーナーになられたあなたは、たとえワンルームであってもマンション経営者なのです。収益もあれば、経営上の必要経費があります。
事務的な登記費用や、管理費、運営費、修繕費などがあります。それに実際には払われないけれども建物価格の減価償却費というのも、マンション経営の必要経費として認められます。

これらの必要経費が認められれば、納める税金は減らせるのです。税法上の不動産所得が赤字になれば、お勤め先の給与所得からその分を差し引いて、残額が所得税の対象になるわけです。
確定申告をすれば、払いすぎた税金額は戻ってきますから、これは確実に一定の収益になりえます。確定申告の仕方についても、そこまでの業務を請け負える専門業者に委託することもできますから、けしてそれほど面倒な手続きではありません。

あなたのライフスタイルで資産運用

首都圏の景観はどんどん変わっていきます。
私の仕事の場近くの、東京の港区周辺でも、高層の新築オフィスビルもあれば、単身者のワンルームの新築マンションもしばらく通らなかった道筋に建設されて いるのに気づいたり。一昔前のマンションとの違いは、そのデザイン性にあることもわかります。ともすれば画一的で、没個性な、単に居住できればいいという だけの居住性で考えてこられたような気がしてしまいます。通勤に時間がかかるようなデメリットを押しても、間取りの広さと周辺環境が重要視されていたので しょう。

最近のデザイン性を持った新築マンションは、それぞれが個性的でお洒落で、それでいて機能性も備えている感じが伝わります。
都心でも、24時間開いているコンビニは随所にあるし、スポーツ施設や公園も整備もされてきました。周辺環境の居住性もそれほど問題ありません。アフターファイブを充実させるような文化的な環境はむしろ、都心のほうが充実していますでしょう。
独身のサラリーマンのかたにも、働く女性のかた等にも、職住接近の新しいライフスタイルのかたが、このようなマンションに居住されるのでしょう。フリーランスでお仕事をされているかたは、ご自宅のデスクをオフィス兼用にされているかたもいらっしゃいます。

オフィスビルの高層化とともに都心への人口集中の傾向もあり、こういったマンションの需要はまだまだ増えるでしょう。
そして自らがそんな都心のマンションで住んで生活するというだけでなく、そこでの自立した経済生活を安定したものにするための資産運用として、賃貸用のマンションを購入に投資して、マンション経営するというのも、賢いライフスタイルです。

デザイナーズマンションの新築物件の写真をみせてもらうだけで、けっこう楽しいものです。自分が住むわけでなくても、どんな方がこんなお部屋に住むのかしら、と想像するだけでも、私などは夢が拡がってしまいます。

私自身も自分らしく、快適な人生を送りたいです。お住まいにも、資産運用にも、スマートで安心できる選択がしたいものです。

あなたの現在と将来に向けた不動産投資の考え方

みなさんは、不動産投資ということばに何をすぐ思い浮かべるでしょうか?

「投資」ということばには、一般的に、事業や不動産に資金を投下する意味です。それは転じて、人間に対してもその将来性を見込んで、お金や努力をつ ぎ込む、援助したりすることにも使われますね。他人に投資することもあれば、自分へ投資することもありえます。必ずしも金銭的な利益だけでなく、心の安定 のためにとか、文化の充実のためにとか、将来性を見越しての現在の投資なのです。

「投機」という言葉には、もっと限定的に、商品に対する将来の価格変動を見越して、現状の価格との利ザヤを得るために行われる商品のや有価証券の売買といった範囲の意味で使われます。

嘗てのバブル期の不動産投資では、投機的な大きな利回りを売却益で狙う、土地やマンションの買い方、経営が一般的な時代でした。
いまやバブルも弾けて、デフレ時代とも言われています。右肩上がりの景気上昇は見込めません。時代は変わりました。投資に対する考え方も、現在の経済情勢に合ったものに変わってきていると思います。

あなたの将来への保障であり、現在の生活の保障でもあるような、ご自分に合った資産運用こそが、賢明な手段であり、求められているではないでしょうか。

日に日に、春めいて暖かくなってきております。
港区の私の住むマンション近くの都心の公園では、週末などは、朝早くからウォーキングするお年寄りや、ジョギングされるかたを見かけます。
私もときどき、ダイエットも兼ねて近くにあるスポーツ施設のプールに行くこともあります。健康が第一ですから。

最近は、都心近くでも公園や体育施設が充実したところも多くなっています。通勤面での利便性だけでなく、こういう周囲の健康的な環境も大事ですね。

こんな時代に、心の安定を保ち、前向きに生きたいものです。
心の余裕は、健康で、気分転換できる余暇を持つこと。それに経済的な基盤をしっかり持っていることではないでしょうか。

首都圏の新築ワンルームを中心とするマンション投資、マンション経営を、とくに働くサラリーマンやOL女性のかたにご提案したいのは、ご自分に合ったライフスタイルと将来性への投資をお考えいただきたいからです。

税金対策は不動産投資の大きなメリットに

テレビニュースや新聞では、政治と金の問題が取り沙汰されていますね。
不正な政治献金資金の告発や、贈与税の未申告といった問題です。
それに芸能人や芸能プロダクションの収入に対する税申告漏れが摘発されたりの事件もありました。
政治資金の正当性については、私がここで採りあげるにふさわしいことではありませんのでコメントは控えさせていただきます。いずれにしても脱税なら法律違 反ですから責任性を問われて当然ですし、それがご本人の認識の外で知らなかったということなら、修正申告されて当然でしょう。国民の義務なのですから。

でも収入のレベルが、一般のサラリーマンのかたの水準からいえば桁違いであったり、それでいて浮き沈みが激しい、不安定要素も大きい、政治家から芸 能人や芸能プロダクションがそれなりの税金対策、節税対策を持つことも、私のような分野の違う人間にも理解、想像はできますね。

節税なんて、サラリーマンのかたには、会社の給料から税金が天引きされ、年末調整で保険料等の還付を受け取るぐらいで、あまり縁のないこと、ご自分とは別世界のことのようにお感じになられていますでしょうか?

でも、この不安定な時代なのです。そしてもしも、あなたが将来を見据えて、不動産投資をお考えになるとしたなら。この節税というメリットもよく認識されてお考えになることをおすすめします。

例えば、不動産投資として都内にマンションを購入したあなたは、たとえ小さなワンルーム一戸だとしても、その賃貸収入を得るとしたら、あなたはマンション経営者、個人事業主なのです。
事業経営には支出もあります。細かい事務的な維持経費もあれば、もし工場であれば機械や生産設備にかかるような、建物に対する減価償却費まで。
でもそれらは事業経費として、確定申告すれば認められ、サラリーマンとしての給与も含めて所得に対する税金控除が受けられるということなのです。

自己資金をどのくらいマンション投資に掛けられるのかはあなた自身の事情によりますが、ローンを組んだ資金で始められた場合は、家賃収入はあっても返済に充てる金額もあるし、多少の経費支出もあります。最初は利回りも少なく、実収入は少ないかもしれません。
でも、この節税効果は利益還元されるのですから、不動産投資の大きなメリットとお感じになられると思います。

知恵のある不動産投資で資産運用を

不動産投資は、比較的には手堅く長期的に安定した資産運用ということは誰でも思われることでしょう。
でもそれには大きな資金力が必要では?なんて思われるかもしれません。
また、この不況期、物価も安値競争でデフレ状態、先の見えない景気動向の中で、地価が下がるのではないか?少子化による人口減少により、住宅需要も減る、賃貸の家賃も下落するのでは?なんて、不動産資産にも不安があると思われるかもしれません。

私は、初心者の個人でも、手軽に始められるような、リスクの少なくメリットの多い賢明な資産運用としての不動産投資をおすすめしています。
そして大きな資金力を持たなくてもできる不動産投資として、戸別の都市型新築マンションをターゲットにしたマンション投資・マンション経営をご提案しています。

リスクが比較的低いというのは、けしてノーリスクということではありません。しっかりと現状を見極める必要はあります。
家賃が下落したり、空室がでてしまったり、といったマンション経営上のマイナスリスクも、けしてまったくないとはいえません。

要は、投資できるマンション物件の需要価値を見極めればいいのです。
立地条件の利便性、建物の居住性、ニーズを掴んだデザイン性、つまりは売れる住宅、人が住みたがるマンションかどうかを見極めて、総合的に判断、選択すれば、リスクは防げるでしょう。
マンション投資が、いかに長期的安定的な投資というメリットを得られるかということは、そこが重要なポイントなのです。

例えば最近は、全国的に見ればマンションの空き室件数は増加して悪化している、でも、首都圏都心部のワンルームのような単身者用の新築マンションの需要は増加の一途という傾向にあります。
状況をよく見極めるという点では、慎重でなければなりませんし、かつプロの眼が必要です。信頼性のある業者を選んでコンサルタントを受けられれば、こういう時代だからこそのメリットある、安定した資産運用と思います。

セミナーが無料で開かれてますから、ぜひ参加されて、疑問な点、不安な点をぶつけてみられたらいかがでしょうか?
あなたの条件に適合した、かつ現状と将来性を見極めた投資対象・方法をご判断されればと思います。

効率的な資産形成としてのマンション投資

私はこれまでも、資産運用としてのマンション経営をもしお初めになるとしたら、投資対象としての物件選びは、首都圏立地の都市型マンション、ワンルームを中心とする単身者用の新築デザイナーズマンションが狙い目です、とご提案してきました。
それはこの不況下でも、現在から将来にかけて落ちない需要が見込めることが大きな理由です。賃貸住宅としてのニーズが高い水準であれば、資産価値の下がらない安定した有利な投資物件ということになるからです。

そしてもうひとつ、とくにサラリーマンのかた、女性にもおすすめしている理由は、お手持ちの少ない自己資金でも可能なお得でリスクの少ない資産運用だからです。
それは大きな間取りの世帯向け住宅と比べては、一般的には坪面積も低い単身者用マンションが低コストだからという点だけではありません。コスト面をお考えなら中古物件をお探しになるほうがいいのかもしれませんから。
ローンを組む融資の資産担保として、新築物件の有利性というメリットもあるからです。

例えば、日商ハーモニーの得意としています新築デザイナーズ物件のマンションの例で申し上げるならば、厳選した優良投資対象物件として資産担保とな りますので、保証人等が不要になる上に、低金利(2%~)の融資を利用し、その資金を5%程度の物件投資にまわす事ができます。
つまり投資収益5%引く金利のロス(2%~)はプラスですので、元本返済に充当し資産形成できるということです。

これは例えば、200万円程度の投資でも、中長期的にみて10倍の2000万円程度の資産形成になるということなのです。なぜなら、ローンを組んだ 場合でも家賃収入でほとんど返済できてしまうからです。その上に、税金の還付を受けられる等のメリットもありますから、効率的で有利な資産形成ということ になります。
そしてローンが完済された後の将来的には、そこから年間100万円程度の家賃収益があなたに見込める、ということになります。

メリットのある魅力的な投資プランとお感じになられませんか?

あなたの将来のライフプランとしてのマンション投資

投資とは、事業や不動産に資金を投下することだけでなく、物や人間に対してもその将来性を見込んで、お金や努力を注いだり、援助したりすることにも使われます。
「出世払い」なんて言葉がありますが、経済力の乏しい若い人に、将来性を見込んでお金を貸したり、会社の先輩が新入社員の後輩に飲食を奢ってあげたりしますね。
そう思うと「投資」と言う言葉にも夢のある、前向きな意味が感じられます。

他者に投資することもあれば、自分へ投資することもあります。必ずしも金銭的な利益だけでなく、心の安定のためにとか、健康のためにとか、精神的な豊かさを求めてとか。
あなたはご自身の美容や健康のためにエステやジムに通ったりして、ご自身への投資をされているでしょうか?
あなたの資産形成を有効に築いて、上手に運用することで、将来性ある安定した経済基盤を確立することも、あなた自身の人生への「投資」といえるのではないでしょうか。

嘗てのバブル期の不動産投資では、投機的な大きな利回りを売却益で狙う、土地やマンションへの投資、お金儲けの意味が一般的な時代でした。
いまやバブルも弾けて、デフレ時代とも言われています。右肩上がりの景気上昇は見込めません。時代は変わりました。投資に対する考え方も、現在の経済情勢に合ったものに変わってきていると思います。

このような時代でも心の安定を保ち、前向きに生きたいものです。
あなた自身の心の余裕は、健康で気分転換できる余暇を持つこと。それに経済的な基盤をしっかり持っていることではないでしょうか。
あなたの将来への保障であり、現在の生活の保障でもあるような、ご自分に合った資産運用こそが、賢明な手段であり、あなたの人生を豊かにするあなた自身への投資ではないでしょうか。

首都圏の新築ワンルームを中心とするマンション投資、マンション経営を、とくに働くサラリーマンやOL女性のかたにおすすめするのは、ご自分に合ったライフスタイルとご自身の将来性への投資としてお考えいただきたいからです。

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