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不動産投資 のアーカイブ
バブル期には要注意のマンション投資
- 2010-11-15 (月)
- 不動産投資
日本経済は、長い不況期にあります。
でも、ほんの20年前にはバブル期と呼ばれる好景気の中にいました。
1980年代の後半から、90年代初めぐらいの時期です。
土地、マンションの不動産も含めて、投機の加熱により資産価格が一時的に異常な高騰をみせました。
その後、投機熱が冷めることによって、急速な資産価格の収縮が起こります。
それはまるで、シャボン玉がふくれてはじける様に見えますから、バブル景気、バブル経済、
また、その景気後退期はバブル崩壊などと呼ばれました。
中身のないシャボン玉でしたから、風や壁に当ると脆くて、一度崩れたら消えてなくなってしまいました。
このバブル期に建設されたマンションには、バブル期特有の押せ押せムードで、
所有者は投機目的での購入が多く、建設会社も活況で、ともすれば工期の圧縮等での手抜き工事もまかりとおっていたといわれます。
外観は良くても、中身が薄い不良欠陥建築もありました。
近年、それは社会問題とさえなって露呈しました。
当時は、法律も整備されていませんでしたから、その後は建築基準の見直し、法改正も行われて、厳しい法規制も行われています。
一般に、中古マンションの建築物件は保証期間が2年と短く、
その後の欠陥については所有者が資金捻出して大規模修繕をしなければならない、といったことでコストのリスクが大きいです。
そしてこのバブル期に建設された物件はさらに要注意ということです。
中古物件は全てに渡って、問題があって避けるべき、というわけではけしてありません。
中古でもしっかりした情報収集の上で投資されるのでしたら、むしろお得な場合もございます。
中古物件のマンションの中には、しっかりした設計施工で建築された建造物で、
なおかつ長期の修繕計画が作られていて、充分な保全で運営されているマンションなら、
年月が経っても老朽化に耐え、入居離れも少ない例もあります。これは立地条件にもよります。
でもそれを、見極めるのは素人の目でなかなかは困難と思います。
私は、不動産投資としての、マンション投資・マンション運営の対象としては、
中古物件より新築物件のほうが、リスクも少ない収益物件としておすすめできます。
人気を掴めるマンションこそ収益物件
- 2010-11-13 (土)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 資産運用
誰もが住んでみたいと思えるような、そんな魅力あるマンションなら、人気があって入居希望者も多く需要があるでしょう。
マンション投資・マンション経営の対象としての有力な収益物件に選ばれるでしょう。
そんな収益物件となるマンションの条件には、部屋の間取りもあれば、内装のインテリアのセンス、建物の外観デザイン、それに周辺の環境や、交通アクセス、様々な要素が考えられます。
マンション投資にとって求められる投資物件の条件は、借り主が途切れない、空きが出てもすぐ入居希望者が現われて契約が継続して途切れない、安定した需要がある物件ということになります。
それには、マンション建築の諸条件だけでなく、大きなマンション需要の動向にも、よく注意を払わなければなりません。
最近のマンション需要動向は、全体では低迷感もあります。長引く不景気感と同時に、少子化社会の傾向も背景にあるでしょう。
しかしながら、地方では低落傾向にあるマンション需要が、首都圏都心部では新築マンション、それも単身者や小世帯向けの売れ行きがむしろ増加傾向が続いています。
これはマンション投資・マンション経営にとって、投資対象の重要なポイントです。
住む価値のある、需要の高いマンション物件の条件を探ることが、収益物件を見極める鍵となるのですから。
もし投資を考えるあなた自身が、ご自分がそこに住んで生活するならどんなマンションなら気に入って、購入したいと思われるか考えてみたら、それは案外容易く視えてくるのかもしれません。
とくに、都会で働く若いサラリーマン、働く女性の単身者のかたが、自分なりのライフスタイルを持った生活設計をしたい、という思いも強くお持ちのような世代で、なおかつ働き盛りでもある世代の考えが重要になります。
そのような層が、首都圏、都市部のワンルームを中心とする単身者向けの新築マンションの需要層となって、近年、伸び続けているからです。
このような需要を掴める、人気のあるマンションこそが収益物件なのです。
マンション投資・マンション経営の収益物件とは
- 2010-11-12 (金)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 収益物件選び | 資産運用
マンション投資・マンション経営で、確実な資産運用を図るためには、どんな物件を投資対象にすべきとお考えになるでしょうか?
収益物件の見極め、選択が重要なことは言うまでもありません。
新築よりは値段の下がった中古物件を選ぶことは選択肢のひとつではあります。コストが低ければ収益性の高くなるという可能性はありますから。
古くても、間取りの広い物件なら、家族構成数の多い世帯が入居すれば、空室になる確率も低いとの分析もあるでしょう。
ただ中古物件には、購入価格だけでなく、立地条件、建物の構造、耐用年数、築年数等、ある程度綿密な情報収集をする必要があります。そのような充分な知識を持って将来を見極め、総合的に判断、選択すれば、リスクは防げるでしょう。
でも、このような状況をよく見極めるという点では、慎重でなければなりません。とくに中古物件の精査にはしっかりしたプロの眼と時間をかけた調査が必要と思えます。
これはサラリーマンのかたや、お仕事をお持ちの女性等には、なかなか時間もなく困難な手続きを必要とすることにもなるでしょう。
最近のマンションの需要傾向はむしろ首都圏、都心部の新築マンション、それも単身者用マンションに増加してます。
このような物件なら、サラリーマンのかた、女性でも比較的、ご自分の眼で確かめて調査もできます。
それに資金は有利な条件でのローンが組めるというメリットもあります。
投資の初心者でも、自己資金が少なくても可能で、リスクの少ない投資としておすすめします。あなたの資産形成とその安定した運用をぜひお考えください。
あなたが毎日働いて、積み上げてきたかけがいのない資産、その運用は、将来的にも安定した確実なものでなければならないでしょう。
リスクの多い、不安な投資では、たとえ大きな見返りが期待できる可能性もあったとしても、それはギャンブルのようなものでおすすめできません。
首都圏の単身者用の新築物件が、マンション投資・マンション経営をおすすめできる対象の中心と、私どもは考えているのです。
収益物件について
- 2010-11-11 (木)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 収益物件選び | 資産運用
収益物件としてのマンションとは、大きな間取りの多数世帯向けマンションがいいのか、ワンルームのような単身者、小世帯向けマンションがいいのか?どうお考えになりますでしょうか?
それはなかなか難しい選択と思われるかもしれません。
大きな間取りの多数家族向けマンションなら、一度入居されたご家族は長く、ご夫婦にその子供が大きくなってもなかなか転居されないから安定した物件かもしれません。
広いなりに高い価格設定の家賃収入が見込めるでしょう。
ただし、なんらかの事情で、一旦空室となると、そうすぐには次の入居者が入らない、という可能性もあります。
賃貸マンションですから、借り主が途切れれば、次の入居者が決まるまで高い家賃収入はゼロになるのです。
一般に投資金額に対して、高利回り、ハイリターンが期待できるものには、それに応じたハイリスクもあります。
独身者や小世帯向けのマンションのほうが、需要に融通性があって空きは出ても早く入居者が決まりやすいという利点はあります。
中古建築物件の間取りの大きいマンション物件は、一般的にリスクが大きいのです。
老朽化による修繕費用等の問題もあります。ある建設年代によっては、法整備が充分でなく、今なら欠陥建築に入るようなマンションも多いという危険もあります。
一見、しっかりとした建築の外観のマンションでも、修繕費用や建替えにコストが、結果的に増大してしまうリスクも大きいです。
近年、首都圏のワンルームを中心とする単身者用新築物件が、マンション需要を中心的に増加させている傾向が続いています。
新築物件のほうが、資金が足りない場合のローンをより有利な条件で組めるメリットもあります。これは自己資金が少ないかたの投資の条件として大きいですね。
マンション投資・マンション経営が持つ大きなメリットは、長期的安定的な収入になるインカムゲイン=運用益で、投資の回収が見込めることにあります。
それにはリスク回避に対するノウハウも必要です。投資物件は賃貸マンションですから、その需要動向と対象物件をよく掴んで選択することがリスク回避の方途です。
マンション投資でストレスのない生活を
- 2010-11-10 (水)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 資産運用
現在は生きるのに必ずしも楽で安定した意識を持てる時代ではないかもしれません。
若い方は就職氷河期といわれて久しいですし、企業のリストラや、失業率の増加も、世界的にも長引く不況で暗い世相もあることは事実です。
比較的に安定した業種もありますが、そのような企業にも内に外に厳しい生き残り競争をしている状況は変わらないのではないでしょうか。
国外には円高問題等、それに国内の情勢でも、少子化・老齢化社会、年金問題等をどれひとつとっても私達の生活は、将来的にみて安定していると充分な確信は誰もが持てないというのが現実ではないでしょうか。
それは私達の日常の生活にも、少なくない影響を与えます。
そんな不安が心のストレスを生み、身体にも影響して心身症的な病を引き起こすケースもあります。
働き盛りで責任感の強いサラリーマンのかたなどに、日頃の仕事と生活のストレスからくる心の病に悩むかたが増加していると聞きます。
企業によっては、社員のメンタルケアのために独自の対策で、心療コンサルタントのスタッフ、部署を設けている会社さえあります。
これはひとつの社会問題といってもいいです。
どんなに忙しい毎日の中でも、心のゆとりは大事です。
誰もが、現在の生活が安定して、さらに老後に向けた将来の生活設計、経済的な安定性が欲しいと思うのは当然です。
働く環境も意欲もある今から、ご自分の資産運用を考えてみられたらいかがでしょうか?
年金制度や保険を補完する、それに税金対策・節税にもなるメリットある不動産投資を、ご自分の生活設計の中で考えてみてください。
頭金の資金ゼロでも可能で、初心者でも手軽に始められるリスクの少ない不動産投資があります。
マンション投資・マンション経営ならそれは可能なのです。
あなたの資産能力に応じて、計画的に資産形成をしながら、将来のインカムゲインを確保することができますから、今のあなたの生活にも安心感と心のゆとりを与えてくれるものと私どもは思っています。
セミナーでお客様との出会い
- 2010-11-09 (火)
- セミナー | マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 資産運用
不動産投資には、儲け話のような甘い誘いで、結局はお客様に損をさせてしまう詐欺まがいの悪徳業者の存在があることも事実です。実際に違法な業者が摘発された悪質な例も報道されたりしますから、投資初心者は手を出しにくい世界という一般的な認識もあるかもしれません。
そんな悪徳業者と信頼できる良識ある業者を見極めることはなかなか困難なことと思われるでしょう。それが興味関心はあっても、一般のかたが投資に踏み切れない理由にもなっているでしょう。
日商ハーモニーが定期的にも開催している無料のセミナーは、幅広いお客様の声を対象に開かれております。
マンション投資・マンション経営に興味関心はあっても、どのような知識が必要になるのか、初心者でも上手くいくのかしら?、損はしたくないのでリスクはありのか?、そんな素朴な疑問を、初心者のかたが持たれるのは当然のことと思います。
セミナーではそんな素朴な疑問で参加していただいてかまいません。そんな疑問にお答えしていくことで、あなたとスタッフとのよき信頼関係を築けることができることが私どもの目的であり、願いです。
きっとあなたに一番合った資産運用方法が見つかると思います。
一期一会という言葉があります。
人と人との運命的な出会い、一度限りの出会いが人の一生に大きな意味を意味を持つことがある、という意味になります。
私達は、いろんな人との出会い、繋がりによって生きていますから。
セミナーでの、お客様との出会いが、一期一会となって、良きビジネスパートナーとしての関係が生まれるとしたら、素晴らしいことですね。
マンション投資・マンション経営は、一時のことではなくて、安定して継続したインカムゲイン=運用益を生み出す投資ですから、ビジネスの互いの信頼関係は重要です。
信頼できる業者かどうかの判断で、あなたの一期一会のビジネスパートナーとの出会いの場に、セミナーがなることを祈っています。
ポジティブな生き方をマンション投資で
- 2010-11-08 (月)
- セミナー | マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 資産運用
マンション投資・マンション経営に関心をお持ちのかたに気軽に相談させていただくために、日商ハーモニーでは定期的に無料セミナーを開催しています。
おかげさまでこれまでも、たいへん多くの参加をいただいて、反響の大きさを実感しております。
現代は先行き不透明な景気状況もあって、ともすれば将来の最低限の安定した生活さえ、不安をお持ちのかたが多いのではないでしょうか?
現在、おそらくサラリーマンのかたの大多数の方々は、ご自分のお仕事の状況から、今の時代を経済的に厳しい時代とお感じになられているのではないでしょうか。
最近では、グローバル経済の動きの中で、円高傾向の日本経済への影響もあって、社会全体になかなか明るい景気の見通しが視えません。
また少子化傾向による人口減少と老齢化社会への移行という背景もあるでしょう。
さらに企業のリストラ、倒産、失業者率の増加傾向はなかなか解消できない状況で、景気の本来的な回復に向けての根本的で実効性ある政府による経済対策がなかなか見出されていません。企業のサラリーマン社会では、終身雇用制の崩壊、それに公的年金制度の危機さえ言われています。
このような状況では、まだまだ働き盛りのサラリーマンのかた、30代から40代の働く女性の方が、ご自分の定年退職後の生活のことをお考えになるとき、不安を感じてしまうことがあって当然と思います。
でも、こんな時代だからこそ、なんとかポジティブに考えられないのか、という意識もまた多くのかたがお持ちなのではないでしょうか。
右肩上がりのバブル期のような経済状況での投機的な不動産投資ではなく、時代に合った、ご自分の資金力に応じた、堅実な投資ができないかしら?そんな考えをお持ちなら、きっと私どものセミナーはお役に立てるものと思います。
時代に合った資産運用、不動産投資の方法として、マンション投資・マンション経営をご提案できます。そのためのセミナーなのですから。
私達が生きている時代も、常に変化しております。良くも悪くも、明るい方向も暗い方向にも視えてきます。
明るい未来への投資でありたいですね。
リフレッシュできるシングルライフにマンション投資・マンション経営
- 2010-11-05 (金)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 収益物件選び
週末の仕事帰りに、気のおけない友人と待ち合わせて、食事してお酒を呑んで、お喋りをしたりするのは楽しいですね。手軽でそれでいて効果のある、日頃のストレスの解消法です。
私はお酒はそう強いというほどではありませんが、大好きです。
ついつい調子に乗って、呑みすぎてしまうなんてこともありますが、リフレッシュできますから、適度なアルコールが入ることは、また仕事への意欲も沸いてきます。
嘗ては郊外に暮らしていて都心まで通勤していましたが、いまは職場と居住しているマンションはそう遠く離れていませんから、帰りの時間もそれほど心配しないでいられます。でもそのおかげで、終電車の時刻をあまり気にしないので、ついつい帰宅が夜更け過ぎになってしまうこともあります(笑)。その上、翌日は二日酔いで頭が痛いなんてことも…。
何事も行き過ぎはいけませんが、時にはストレスを上手く発散させることも大事なことと思います。
女性の独り暮らしでも、こんな自分の生活のセルフコントロールが可能なのは、都心のマンション生活の気軽さですし、それに最近の新築マンションはセキュリティー設備のレベルが高いですから、安心して暮らせます。
近年のマンション需要は、首都圏のワンルームを中心とする単身者、小世帯向けの新築マンションの売れ行きが堅調に増加傾向で推移しています。
これには様々な要因があると思いますが、このようなサラリーマンや働く女性の若い層のライフスタイルの変化、職住接近の志向もあると思います。
マンション投資・マンション経営を、堅実な資産運用としての不動産投資対象と考えるなら、こういった都心の単身者用マンションが狙い目です。つまりは収益物件です。
それは、現代の日本社会の少子化と核家族化の傾向もあるでしょう。
最近のテレビの番組でも、都市部の街角散策や地域紹介も目立つようになりました。
忙しいサラリーマンのかたや、自立して働く女性のかたでも、お休みの半日でも行けるような、職場の傍なら仕事帰りでも寄れるような、そんな近場での街の楽しみを見つけることに興味が集まるのでしょう。
仕事場に近い都心の単身者のマンション暮らしは、今の働き盛りの世代のライフスタイルになっていることが、マンション需要の傾向にはっきりと現われています。
マンション投資はメンタルケアにも役立つ
- 2010-11-04 (木)
- セミナー | マンション経営・マンション投資 | 不動産投資
老後の生活を保障してくれるはずの年金制度が危ういなんて、現代のわが国の公的年金制度そのものが危機にあるといわれて久しいです。
働き盛りのサラリーマンのかた、自立して働く女性のかたでも、そんな報道を耳にしますと、ご自分の老後の生活設計について不安を持たれてしまうことがあるかもしれません。
マンション投資・マンション投資は、購入ローンの完済後に定期的に継続して入ってくる賃貸収入が、あなたの老後の生活を支えるための私的年金となります。
あなたの将来の生活への有効な保障となって返ってくる資産運用です。
それはあなたにとっての将来のための備えであり、同時にそれは現在の生活の経済的なバックボーンとして精神的な余裕が持たらすと思います。
現代の状況が、日々のお仕事で忙しいサラリーマンのかたや、あるいはお仕事を持つ女性のかたが、精神的なストレスを抱えてしまい、心身の病にかかってしまうことも多いことが社会問題にもなっています。
長引く不況で経済状況の不安定な上に、労働状況も過酷になっていく中で、うつ病その他の心身に症状に悩むかたも増えています。企業によっては、社員のメンタルケアのためのカウンセラーのセクションを設けたり、独自の対策を講じるところもあるようです。
とくに働き盛りの年齢層で、責任感も強いかたがかかりやすいとも言われています。
精神的なバランスを崩して、体調にも影響するのでしょうか。怖いことです。
心の余裕、精神的な安定も大事ですね。
マンション投資によるマンション経営による資産運用は、将来の運用益による経済的な生活を保障して、あなたの現在の生活のバックボーンを形成する意味がありました。
忙しくても、身体や精神のバランスを崩さないゆとりは欲しいものです。
いま、この時代だからこその、提案したい不動産投資による資産運用。
それがマンション投資・マンション経営です。
まずはお気軽に、無料で定期的に開催されていますセミナーにご参加をおすすめします。
マンション投資はあなたの将来に対する保険
- 2010-11-03 (水)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
マンション投資・マンション経営による資産運用で、サラリーマンのかたの定年退職後の生活に、賃貸収入があなたの私的年金としての生活保障になります。
そしてもしあなたの身に万が一の不幸があったとしても、あなたのご家族に間違いなく残すことのできる資産で、ご遺族の生活の基礎となる定収入をもたらします。
マンションをローンで購入して、完済されていなくても、その支払い債務がご遺族に残されるということもありません。
なぜならば、ローンでマンション購入時のほとんどの場合には、団体信用生命保険という保険に加入されることになります。
この団体信用保険によって、被保険者の死亡でローンの未払いがその時点でたとえ残っていたとしても保険で完済されます。
無借金の不動産と毎月の安定した家賃収入が、あなたのご家族に遺産としてそのまま残されます。一般の生命保険と比較して、優位な保障です。
またあなたのご遺族への相続税にも、大きなメリットになる点がマンション経営にはあります。
あなたの残した現金や銀行預金等の資産は100%相続課税対象になりますが、不動産で所有している資産、マンションで賃貸している場合では、相続税評価額は40%に引き下げられます。
現在の私達の生活をめぐる社会状況は、日本社会の少子化、老齢化社会による介護の問題、そして長引く不況での、企業倒産、リストラによる失業の増大他、必ずしも明るいものではありません。
このような先行きの不安さえある中で、サラリーマンのかたでしたら、ご自分の定年後の老後の生活のことも考えてしまうのではないでしょうか。
そのうえ、人生はいつなにが起こるかわかりません。
もしもあなたが不慮の事故や病気等によって、心ならずも人生を全うして亡くなられたとしたら、後に残るご遺族のための保険についてもお考えになることも必要と思います。
マンション投資・マンション経営は、あなたのかけがえのない資産を安定した運用ができる不動産投資と同時に、あなたの老後とご家族の生活のために備える保険でもあるのです。
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