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税金対策・節税 のアーカイブ
マンション投資・マンション運営の隠れたメリットは大きい
- 2010-09-12 (日)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
マンション投資・マンション経営には、隠れた収益性のメリットがあります。
たとえば節税です。この税金対策=節税のメリットは大きいことは、投資されてから実感されることでしょう。
マンションオーナーには、税法上認められる経営の必要経費があります。登記費用や減価償却費、管理費、修繕費等々です。
とくにこの減価償却費が注目です。
経費なのだから、実際の出費もあるわけですが、実際に支払うお金ではない建物の減価償却も必要経費として算出され、計上できるからです。。
これらのマンション経営の必要経費は、サラリーマンでしたら、会社の給与所得に対して、確定申告すれば源泉徴収された所得税の還付を受けることができます。
これは住民税にも反映されますから、これは普通のサラリーマンの給与年末調整での還付金に比べて、かなりお手元にお金が戻ってくるのです。
マンション投資・マンション経営はあなたの自己資金がゼロでも可能な投資です。
ご自分の収入でローンを組める範囲内で、着実な資産形成ができます。
マンションに投資、購入して、マンション経営をされるのですから、家賃収入があります。この家賃収入から、ローンの支払い差し引いた金額が収益になります。
ローンの返済をしていかなければなりませんから、当初は利益収入は大きくは望めません。
しかしながら、上述したような税金対策=節税のメリットがありますから、それは利益として残ります。その上で、ローンを返済しながら、着実にあなたの資産形成がなされて、その家賃収入は、老後の生活保障、いざというときの保険としても確実に返ってくるわけです。
メリットの多い、しかも安定した資産運用としての、あなたの人生を充実させるプランとして、マンション投資・マンション経営をお考えになられたらと思います。
年末調整でマンション投資の見返りが
- 2010-09-06 (月)
- マンション経営・マンション投資 | 税金対策・節税
私はいまでこそ、フリーランスの投資コンサルタントをしていますが、以前はOLとして企業に勤めておりました。
サラリーマンのかたやOLのかたには、税金対策・節税と言われても、なかなかどういうことなのかはお考えにくいと思います。
私もOL時代には税金といえば、会社の月々給料から天引きされ、
年末調整で保険料等の還付を受け取るぐらいですから、とくに考える必要もなかったです。
でも税金対策・節税は、あなたがご自分のかけがえのない資産の運用として、
マンション投資・マンション経営をお考えになるとき、
それは大きなポイント、つまりはメリットになります。
あなたがマンションを購入して、賃貸収入を得る。
すなわちマンション経営を始めたとしたら、たとえそれが小さなワンルームマンションの一戸だとしても、
あなたはマンションの個人事業経営者ということになります。
マンション購入に投資した自己資金の額にもよりますが、
ローンを組んだ資金で始められた場合は、家賃収入はあっても返済に充てる金額がありますから、
最初は利回りも少なく、実収入は少ないかもしれません。
やがては自分の資産に100%なるのだとしても、すぐには利益もないとお感じになられるでしょう。
でもその代りに、マンション投資・マンション経営には、税金対策・節税になるというメリットがあります。
マンションの事業経営には支出があります。
細かい事務的な維持経費もあれば、土地建物に対する減価償却費まであります。
そしてこの減価償却費は、実際に支払うことなくても支出計上できる費用なのです。
それは事業経費として、確定申告すれば、サラリーマンとしての給与も含めて所得に対する税金控除が受けられます。
この節税効果は、税金の還付金として確実に利益還元されるのであれば、それは不動産投資の大きなメリットとお感じになられると思います。
日商ハーモニーでしたら、このような税金対策の細かい事務的なノウハウの説明から、
お忙しいかたには税理士による確定申告の作成の代行も含めて、
お客様のご相談に応じておりますから、ご安心いただけます。
現在を生きるあなたに有効な資産運用で税金対策
日本経済はいまだグローバルな影響下で、けして先行き明るいとはいえないでしょう。
多くのサラリーマンのかたが、この不況の変動の激しい時代を生き抜くことに厳しさをお感じのなられているのではないでしょうか?
失業率の増加、企業のリストラ等、ビジネスをしているかたには他人事、無関係なこととは思えません。
そして働く女性の方も専業主婦の方でさえも、そのような不安を免れることはできないでしょう。
私自身も切に感じられていることですから。
女性に関わる少子化問題も様々な角度から論議されています。
人口減少の要因でもあり、経済の停滞要因にもなる社会的に大きな問題ですけれども、
独身で自立して働く女性、結婚されても、お子さんができてお母さまになられても、
お仕事を続けられる女性はこれからも増え続けると思います。
少子化対策の一環で、配偶者扶養者控除は縮小していく方向にあるようです。
税金政策もこれからは時代変化していくことでしょう。
時代の経済情勢は流動的です。
そして一方で、公的年金制度の危機や、預貯金の低金利による目減り、
長引く不況期の経済等、不確定で不安な時代ともいえます。
サラリーマンのかたも、働く女性のかたも、
ご自分なりの適正な資産運用と税金対策・節税を考えなければならない時代ではないでしょうか。
マンション投資・マンション経営による不動産投資で、
この不確定な時代でも有効な資産運用としておすすめいたします。
あなたの将来的な経済基盤となる資産形成の手段方法であり、
節税対策等のメリットもある、初心者でも始められる投資だからなのです。
投資に対する正しい基本的な知識と、不動産物件のリスク管理を意識すれば、
けして初心者には入れないような難しい投資方法ではありません。
メリットは多いし、確実な資産運用が可能です。
まずは 日商ハーモニーの主催するセミナーに参加されたみてはいかがでしょうか?
リスク管理も含めて、丁寧な説明がお受けになられると思います。
無料で開催されていますので、お気軽にお申し込みください。
保険としての資産運用がマンション投資・マンション経営
- 2010-08-13 (金)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
まだまだ働き盛りのサラリーマンのかたや働く女性のかたには、日常的にはあまり想像できない、お忙しさのあまり考えに及ばないことかもしれません。あなたの定年後、老後の生活について、不安になられたりはしませんか?
転ばぬ先の知恵としての安心感、保障という意味だけでなく、あなたのかけがえのない資産をしっかり形成して、老後の安定した生活のために活かせる賢い運用方法ということをお考えになられたらいかがでしょうか?
あなたがマンション投資として資産運用するために購入したマンションが、たとえワンルームの一戸としても、あなたがそれを賃貸で家賃収入を得るとしたら、それがそこからマンション購入のローン返却に支払うとしても、あなたはそのマンションの経営者であって、あなたの資産が形成されているということです。
サラリーマンの働き盛りのあなたでしたら、まだご自分の定年後の老後の生活のことや、まして人生を全うして亡くなられた後に残るご遺族のための相続についてまでは、お考えにもなっていないかもしれません。
でも、あなたが購入されて経営するマンションこそは、老後もあなたが亡くなられた後も残される、あなたの間違いなくより価値のある資産なのです。
マンション購入時に団体信用生命保険に加入されていれば、ローンが未だ残っていたとしても保険で完済されますから、あなたのご家族に支払いが残されることはありません。しかもそれで、無借金の不動産と毎月の安定した家賃収入が、あなたのご家族に遺産として残されることになるのです。
ご遺族に課せられる相続税は、あなたの残した現金や銀行預金等の資産には、100%の相続課税対象になります。でも、あなたが不動産で所有している資産、マンション投資・マンション経営している場合では、相続税評価額は40%にまで引き下げられるというメリットがあります。
あなたの形成したかけがえのない資産をより多くご家族に引き渡すことができるのです。
税金対策が可能な不動産投資がマンション経営
- 2010-08-11 (水)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
私のおすすめするマンション投資・マンション経営が、最初にかける資金が少なくても、自己資金ゼロでも始めることも可能なのはローンを組むからですが、これには中古物件より新築物件のほうが、有利な保証でローンを組めるという利点があります。新築物件のほうがローンの担保物権として、当然、価値がありますから。
中古物件がコスト的は抑えられるとしても、その点はよく総合的なメリットをお考えになるべきだと思います。
マンションの初期投資へのローンは返済していかなければなりませんから、資産形成にはなっても、すぐには収益としての見返りが現れないとお感じになるかもしれません。
資金のローンは、月々に投資されたマンション経営による賃貸収入により返済していくわけですから、返済が進んで残高が減った分だけ、資産がプラスに形成されていくわけです。これは老後の生活ための、公的年金、生命保険に代わる保障になって後々に返ってくる、将来の安定を得られるわけです。
それに加えて、資産運用には節税効果というメリットがあります。
サラリーマンのかたなら、税金は月々の給料から天引きされ、年末調整によって、保険料他の控除で還付を受けますね。
マンション投資でマンションのオーナーになられたあなたは、たとえワンルームであってもマンション経営者なのです。収益もあれば、経営上の必要経費があります。
事務的な登記費用や、管理費、運営費、修繕費などがあります。それに実際には払われないけれども建物価格の減価償却費というのも、マンション経営の必要経費として認められます。税法上の不動産所得が赤字になれば、お勤め先の給与所得からその分を差し引いて、残額が所得税の対象になるわけです。
確定申告の仕方については、日商ハーモニーでしたら、税務業務を請け負える契約業者に委託もできますから、けしてそれほど面倒な手続きではありません。
ローンの支払いはあっても、税金対策もできて、着実に資産形成が可能ということなのです。
税金対策はマンション投資のもつメリット
- 2010-08-04 (水)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
現代は不安定な時代です。
あなたが将来を見据えての資産運用として、不動産投資をお考えになるとしたなら、マンション投資・マンション経営のもつ税金対策・節税というメリットもよくお考えになられたらと思います。
税金の問題が、時には社会を騒がせるニュースになることがあります。
とくに政治家や政治団体、あるいは芸能人、芸能プロダクションなどが収入を税申告漏れ、脱税等が摘発されたり、社会事件として報道されることがあります。
一般的には、一般庶民のサラリーマンのかた等の水準からみれば、桁違いに大きい資産と収入のレベルの話なのですから。
それに浮き沈みも激しい、不安定要素も大きい、このような職業やあるいは法人、会社がそれなりの税金対策、節税対策を持つことは当然あるでしょう。
でもそれはわが身には関係ない世界のお話とお思いかもしれません。
節税なんて、一般のサラリーマンのかたには、会社の給料から税金が天引きされ、年末調整で保険料等の還付を受け取るぐらいにしか、普通には認識はないでしょう。
でも、この不確定で不況の時代の有利な資産運用として、このマンション経営による節税効果は大きなポイントになります。
不動産投資として都内にマンションを購入したあなたは、たとえ小さなワンルーム一戸だとしても、その賃貸収入を得るとしたら、あなたはマンション経営者、個人事業主なのですから。
事業経営には支出もあります。細かい事務的な維持経費もあれば、もし工場であれば機械や生産設備にかかるような、建物に対する減価償却費もそこには含まれます。
マンション建物にも、この減価償却費は適用されるのです。
そしてそれらは事業経費として、確定申告すれば認められ、サラリーマンとしての給与も含めて所得に対する税金控除が受けられるということなのです。
マンション運営によっての節税効果はあなたに利益還元されるのですから、これはマンション投資の持つ大きなメリットとお感じになられると思います。
マンション投資・マンション経営の税金対策
- 2010-07-08 (木)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
マンション投資・マンション経営での資産運用には、節税効果として、減価償却等の必要経費が認められ、サラリーマンのかたでも確定申告で所得税の還付を受けられるメリットがあります。
それ以外にも税金対策としての効果があります。それは相続税対策です。
まだまだ若い働き盛りの年代のサラリーマンや、独身のかた、女性のかたには実感が、そこまで考えることのない問題かもしれません。
不慮の事故やご病気で亡くなられたかたのご遺族への相続は、現金・預金等の資産は100%相続税の課税対象になります。
でも、財産が不動産で所有し、マンション等で賃貸しているケースでは、相続税評価額を40%程にも引き下げることが可能なのです。
また、サラリーマンのかたの定年退職後の私的年金として考えられるます。
現在、新聞報道等でもお聞きになっていることと思いますが、公的年金制度そのものが非常に不安定な状態で、崩壊の危機とまで言われています。制度を頼りにしていては、果たしてゆとりある退職後の老後の生活が送れるのでしょうか?誰もが不安に思うと思います。
マンション購入時に入る保険によって、契約主に不慮の病気あるいは亡くなられた場合がありましたら、保険によってローンは返済は完済されます。そしてご遺族には、月々の家賃が安定収入として入ってくるのですから、これは公的年金に代わる大きな保障になります。働き盛りから壮年期に入られた時の病気・事故等の万が一の時の生活保障にもなりますから。
まだまだ若くて、バリバリと働くサラリーマンのかたや、キャリアな女性でも、ご両親がそろそろ老齢期に差し掛かり、ご病気等の介護の問題も切実にお感じになられているかたも多いのでしょう。
30代40代のかたでも、けして考えておかれるのには早すぎる問題でもないと思います。現状の預貯金の金利では、資産は目減りするだけです。
長期的な安定収入が見込めて、同時に節税効果もあるマンション投資には、安定した将来の保障を得ることができる、大きなメリットをご理解いただけると思います。
マンション投資・マンション運営のリスク少ないメリット
- 2010-07-06 (火)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
マンション投資・マンション経営は不動産投資による資産運用ですから、初期投資にかけられる自己資金に余裕があるほうが、より安全です。
しかしながら、あなたの自己資金がゼロでも可能な投資なのです。
それはけしてリスキーなギャンブルのような投資ではなくて、ご自分の収入でローンを組める範囲内で、着実な資産形成ができます。
マンションに投資、購入して、マンション経営をされるのですから、家賃収入があります。
家賃収入から、ローンの支払い差し引いた金額が収益になります。
できるかぎりコストバランスが低くするには、ローンの支払い、つまりはマンションの購入金額を押えて、できれば高家賃のマンションを経営するということになるでしょう。
このことから、比較的安く購入できる、間取りも広いの中古建築物件も選択肢にはあると思いますが、それはリスクが大きいです。
家賃は低く、利回りは薄いくても入居回転率がいいワンルームを中心とした都市部の単身者向けの新築物件をむしろおすすめしています。そのほうが目先より長期的なスパンでは有利な投資と考えるからです。
たしかに、資金はゼロでも、ローンの返済をしていかなければなりませんから、当初は利益収入は大きくは望めません。
ただし、眼に見えないかもしれませんが、隠れた収益性のメリットがあります。たとえば節税です。
マンションオーナーには、経営上認められる必要経費があります。登記費用や減価償却費、管理費、修繕費等々です。
これらのマンション経営の必要経費が、サラリーマンでしたら、会社の給与所得に対して、確定申告すれば源泉徴収された所得税の還付を受けることができます。当然、これは住民税にも反映されますから、これは普通のサラリーマンの給与年末調整での還付金に比べて、かなりお手元にお金が戻ってくるはずです。
経費なのだから、出費もあるのではとお感じになるかもしれませんが、実際に支払うお金ではない建物の「減価償却費」も必要経費に入ります。
この税金対策=節税のメリットは大きいです。
セキュリティはマンション経営のポイント
- 2010-06-29 (火)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
一般にマンション需要は、不況で低迷していると言われていますが、その反面、都心部ではとくに単身者用のワンルームマンション需要はますます増える傾向にあります。
若いサラリーマン男性、OL女性や、大学のかた等の都会の一人暮らしは様々な要因で増加しているのです。
でも、都会ではとくに女性の独り暮らしを狙った犯罪のニュースを聞くこともありますから、これはご本人だけでなく、お子様を都会に送り出した地方のご両親等も心配になことでしょう。
都心のマンション物件には、こういった安全性への要求がますます高くなっています。そんなニーズに応えて、マンションのセキュリティシステム設備に関しては、従来に比べて重要視されているようです。
安全性は、マンションを選択するお客様にとっては気になる重要な条件でしょう。このようなセキュリティシステムの完備が、賃貸物件として、他の物件との差別化、競争力を持つことになります。
日商ハーモニーの企画販売する新築マンション物件は、オートロック、防犯カメラの設置をはじめ、最新のインターネットシステムなどを整備して、幾重にも厳重なマンションにおける万全なセキュリティ体制を備えています。
そんな点が、日商ハーモニーの企画開発した新築マンションには、優れたデザイン性だけでなく、平均空室率約2%程度という実績を支える要因なのでしょう。
これなら安心して、快適な都会の独りのマンション生活を送れると思います。
あなたのかけがえのない資産運用としての不動産投資として、マンション投資・マンション経営をされるのですから、住む方にとっても安全性の高い物件を選ぶことが、リスクの少ない安全性の高い投資ということになるでしょう。
そして、このマンション投資・マンション経営は、あなたの税金対策・節税にもなるのですから、あなたの堅実で安定した生活と資産運用・資産形成のなるわけです。
セキュリティの完備は、投資対象のマンション物件を選ぶ上での重要なポイントになると思います。
マンション投資コンサルティングは私のプライド
- 2010-06-26 (土)
- セミナー | マンション経営・マンション投資 | 不動産投資 | 税金対策・節税 | 資産運用
私はおかげさまで、現在のこの投資コンサルタント・投資プランナーとしての仕事にプライドを持って、生き甲斐を感じております。
私が、サラリーマンのかたや、働く女性、その他の私と同年代の近いかたに、マンション投資・マンション経営に、興味関心をまず持っていただきたいと思いますのは、投機的な投資としての魅力ではありません。
たとえば、投資という言葉に今までは無縁だったような、一般の年金制度等の老後の生活とか、預貯金の目減り等とかの現在の漠然とした不安をお持ちのかたなどにこそ、ご自分のかけがえのない資産運用についてのお考えになっていただきたいと思うのです。
マンション投資・マンション経営について、よくご理解いただければ、ご自分の資産状況に適合したより良い方法を、あなたの人生にベストな方法が選択できることでお役に立てるのではないかと感じているからです。
マンション投資に対する一般的な興味と関心が沸いて、具体的な方法を知りたくなられたら、セミナーに参加してみたらよろしいかと思います。興味本位でもぜんぜんかまいません。
悪質な業者のような甘い儲け話ではなくて、リスクもあってもそれへの具体的な対策や、実例をあげて解りやすい説明がセミナーにあれば、どなたも興味を持っていただけるのではないでしょうか?
ノウハウを持って、提案を受けて、物件を選んだり、経営管理を請け負ってもらう業者は、継続的に付き合うあなたのビジネスパートナーとして、よく見極められるべきです。
マンション投資・マンション経営はあなたのこれから人生のいわばライフプランですから。一過性のものでない、一生の保証といってもいいでしょう。
税金対策であり、保険であり、老後保証であり、あなたの長いスパンでの着実な資産形成なのですから。
そのような業者との信頼できるパートナーシップが、セミナーを通じて生まれてくれば、きっとあなたのライフプランを充実したものにできる資産形成もできるはずなのです。
考えてみれば、たいへん光栄で個人的にやりがいのあるビジネスと思っています。
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