- 2010-08-10 (火) 15:07
リフレッシュできる都心生活にマンション投資・マンション経営
忙しくても、気持ちのゆとり、リフレッシュは必要ですね。日々の仕事でのストレスも溜まります。
そんなストレスの解消法は、いろいろありますが、私にとっては美味しいものを食べに出かけたり、それにやっぱりお酒を呑みにいくことを思い浮かべてしまいます(笑)。
私は、以前は企業にお勤めをしていて、郊外から通勤していましたが、現在は仕事場にしているオフィスに近い港区の単身者用マンション住まいをしておりますから、仕事が終わると一度自宅に戻ってから、友人と待ち合わせをして出かけて、外食したり呑みにいったりもします。
ネットや雑誌等での都内のグルメ情報を調べて、あちこちのお店に出かけて食べ歩きすることは楽しみです。
お酒は、日本酒もウイスキーもワインも、食べるものに合わせてなんでも呑みます。食事も好き嫌いなく、美味しいものならなんでもいただきますけど、 とくに和食とイタリアンが好きですね。でも実は、最近すごくはまっているのがホルモンなんです(笑)。ホルモン焼き専門のような、カウンターの気さくな居 酒屋さんの雰囲気も好きなんです。
人の温もりを感じられるようなお店で、友人とお喋りしたり、ともすればたまたまカウンターで隣り合わせた始めての方との話が盛り上がってしまったり…。ストレスも忘れて、またリフレッシュして次の日から仕事に入っていける気にもなります。
そんな気軽な余裕ある都心のマンション生活が、私は気に入っています。私にとってのマンション購入は自分への投資であり、ライフスタイルでした。
そして、資産運用のために始めた、マンション投資・マンション経営は、将来の自分への投資であり、それは現在の私のライフスタイル、心の余裕を支えるバックボーンのような保障、保険でもあります。
このような不動産投資の資産運用のご提案を、サラリーマンのかたや、私と同じように仕事を持つ女性におすすめできる、この仕事にプライドを持っております。
前向きな生き方を求めている、多くの方におすすめしたいですね。できれば、ぜひセミナーに足を運んでみてください。
変わってきた不動産投資とマンション売買
マンションのオーナーで、マンションを経営するなんて、親から受け継いだ土地所有者や、芸能人やスポーツ選手、なにかの事業で成功した資産家の、資 産運用だなんてイメージが嘗てはありました。または、右肩上がりの経済情勢、バブル期のような地価上昇を見込んでの投機的な手段としての不動産投資が一般 的だった時代もありました。
マンションを購入するというイメージも、サラリーマンのかたが、終身雇用を前提にした長期のローンを組んで返済していく、晴れて自分のマイホームと なる定年後、老後の安定した生活までの大きな買い物でした。または、途中で売却益を見込んで、買い換えたりもできるという選択もできました。必ず、買った ときよりも高い売値がつくという前提が信じられていました。
もうそんな時代は過ぎ去り、今はデフレの世の中、不動産投資にコストをかけてかならず大きな利益に返って来るといった保証を期待はできません。
企業の終身雇用制は崩れてしまい、「仕分け」されても生き残りをかけるような厳しい時代でもあります。また老齢化社会と公的年金制度の崩壊の危機といった、個人生活に不安に思わざるをえない状況も、不動産購入、マンション需要にも影を落とす影響があります。
時代は変化しています。マンションを購入する層も、投資して経営する側も変化しています。
今の時代にあった、マンション投資・マンション経営は、マンションを購入して売却益を狙うのではなくて、その賃貸収入をによる利益=運用益(インカムゲイン)を目的とする投資なのです。
なにもマンションのビル建物全てをではなくて、それぞれの自己資金に応じてローンを組んで、単身者用のワンルーム一戸から始める、たとえわずかな自己資金でも、頭金0でも始められる資産運用としてのマンション投資です。
初心者のサラリーマンのかた、あるいは働く女性にもおすすめできます。また節税効果もありますし、私的年金、いざというときの保険の代用にもなりえますから、まさに現在とこれからの時代にマッチした投資のありかたと思います。
お忙しいかたでもできる不動産投資
東京スカイツリーが、来年には竣工して2012年には開業する予定です。まだ建設途中でも、高さがすでに東京タワーを抜いたこととかが話題を集めていて、早くも観光名所になりつつあるようです。
港区にある東京タワーが竣工したのが1958年ですから、すでに半世紀、50年以上を経ているわけで、時代の変遷を感じます。
長い間、首都東京のシンボルでした東京タワーは、修繕補強も計画的になされており、けして建造物として老朽を理由にということではなく、放送の地デジ化と いう新時代にむけての高層建築物への電波障害の軽減といった目的でスカイツリーに役割を渡すことになったようで、その後は観光施設に転用されるとか、現在 検討中らしいです。
古い時代へのノスタルジアもあり、古い建築や景観もできるだけ残しておきたいという感情もありますね。
1960年代から1970年代ぐらいの中古マンションが、驚くような格安で市場に出ていることがあります。当然、リフォーム等である程度、後からのコストがあることは覚悟しなければなりません。
ただ、中古物件を購入すること時の、新築物件に対する利点は、すでに出来上がった物件を、その周囲の環境、景観も含めて実地に視ることができること。場合によっては、そこに住んで生活している人からの声も聴くことができることです。
これはせいぜい建設中の現場、モデルルーム等の実地見学ができる新築物件とは違う点です。
ただ、よく注意しなければいけないのは、耐震性、耐久性に対する法整備がなされていない時代の建造物ということと、長期の修繕計画ができていないマ ンションが多く、建造物自体の将来性に不安があるということ。もし建替えを管理できるようなシステムや自治組織があるかといった問題がつきまとうことで す。
そのへんの情報調査をしっかりと把握して、古い建造物のなかでコストがかかってもリフォームを趣味的に楽しむとか、そういった割り切ったお考えがあれば、中古物件をお探しになるのもいいかもしれません。
ただ、サラリーマンのかたや、働く女性等、お仕事でお忙しいかたの不動産投資としては、調査分析にお時間がかかることと、リスクもあると思えます。
私がおすすめできるのは、リスクも少なく安全で安定した、サラリーマンや女性の初心者のかたでも始められる不動産投資としての、マンション投資・マンション経営です。
あなたの現在と将来に向けた不動産投資の考え方
みなさんは、不動産投資ということばに何をすぐ思い浮かべるでしょうか?
「投資」ということばには、一般的に、事業や不動産に資金を投下する意味です。それは転じて、人間に対してもその将来性を見込んで、お金や努力をつ ぎ込む、援助したりすることにも使われますね。他人に投資することもあれば、自分へ投資することもありえます。必ずしも金銭的な利益だけでなく、心の安定 のためにとか、文化の充実のためにとか、将来性を見越しての現在の投資なのです。
「投機」という言葉には、もっと限定的に、商品に対する将来の価格変動を見越して、現状の価格との利ザヤを得るために行われる商品のや有価証券の売買といった範囲の意味で使われます。
嘗てのバブル期の不動産投資では、投機的な大きな利回りを売却益で狙う、土地やマンションの買い方、経営が一般的な時代でした。
いまやバブルも弾けて、デフレ時代とも言われています。右肩上がりの景気上昇は見込めません。時代は変わりました。投資に対する考え方も、現在の経済情勢に合ったものに変わってきていると思います。
あなたの将来への保障であり、現在の生活の保障でもあるような、ご自分に合った資産運用こそが、賢明な手段であり、求められているではないでしょうか。
日に日に、春めいて暖かくなってきております。
港区の私の住むマンション近くの都心の公園では、週末などは、朝早くからウォーキングするお年寄りや、ジョギングされるかたを見かけます。
私もときどき、ダイエットも兼ねて近くにあるスポーツ施設のプールに行くこともあります。健康が第一ですから。
最近は、都心近くでも公園や体育施設が充実したところも多くなっています。通勤面での利便性だけでなく、こういう周囲の健康的な環境も大事ですね。
こんな時代に、心の安定を保ち、前向きに生きたいものです。
心の余裕は、健康で、気分転換できる余暇を持つこと。それに経済的な基盤をしっかり持っていることではないでしょうか。
首都圏の新築ワンルームを中心とするマンション投資、マンション経営を、とくに働くサラリーマンやOL女性のかたにご提案したいのは、ご自分に合ったライフスタイルと将来性への投資をお考えいただきたいからです。
知恵のある不動産投資で資産運用を
不動産投資は、比較的には手堅く長期的に安定した資産運用ということは誰でも思われることでしょう。
でもそれには大きな資金力が必要では?なんて思われるかもしれません。
また、この不況期、物価も安値競争でデフレ状態、先の見えない景気動向の中で、地価が下がるのではないか?少子化による人口減少により、住宅需要も減る、賃貸の家賃も下落するのでは?なんて、不動産資産にも不安があると思われるかもしれません。
私は、初心者の個人でも、手軽に始められるような、リスクの少なくメリットの多い賢明な資産運用としての不動産投資をおすすめしています。
そして大きな資金力を持たなくてもできる不動産投資として、戸別の都市型新築マンションをターゲットにしたマンション投資・マンション経営をご提案しています。
リスクが比較的低いというのは、けしてノーリスクということではありません。しっかりと現状を見極める必要はあります。
家賃が下落したり、空室がでてしまったり、といったマンション経営上のマイナスリスクも、けしてまったくないとはいえません。
要は、投資できるマンション物件の需要価値を見極めればいいのです。
立地条件の利便性、建物の居住性、ニーズを掴んだデザイン性、つまりは売れる住宅、人が住みたがるマンションかどうかを見極めて、総合的に判断、選択すれば、リスクは防げるでしょう。
マンション投資が、いかに長期的安定的な投資というメリットを得られるかということは、そこが重要なポイントなのです。
例えば最近は、全国的に見ればマンションの空き室件数は増加して悪化している、でも、首都圏都心部のワンルームのような単身者用の新築マンションの需要は増加の一途という傾向にあります。
状況をよく見極めるという点では、慎重でなければなりませんし、かつプロの眼が必要です。信頼性のある業者を選んでコンサルタントを受けられれば、こういう時代だからこそのメリットある、安定した資産運用と思います。
セミナーが無料で開かれてますから、ぜひ参加されて、疑問な点、不安な点をぶつけてみられたらいかがでしょうか?
あなたの条件に適合した、かつ現状と将来性を見極めた投資対象・方法をご判断されればと思います。
これからの人生に、時代に合った資産運用と不動産投資
現在、私も30代。でもまだまだ若いと思っていますが…(笑)。そんな私でも、若さの勢いで突っ走っていた年齢を過ぎまして、自分を振り返る必要性も感じています。将来に向けての人生設計も考えてしまいます。
私と同年代の30代から40代の働く女性の方や、サラリーマンの男性のかた、まだまだ働き盛りのかたで、ご自分の定年後、老後の生活、そんなことまで考えていないよとおっしゃられるかもしれません。
でも、たぶん多数の方々は、ご自分のお仕事の状況から、厳しい時代をお感じになられているのではないでしょうか。リーマンショック以降の長引く不況は、社会全体の経済状況に未だ明るい先が視えません。
そのうえに、国内の少子化傾向による人口減少と老齢化社会の傾向は避けられないです。これは経済全体への影響は免れません。
企業のリストラ、失業者率の増大とか、終身雇用制の崩壊、それに公的年金制度の危機が言われていたり、私たち自身の将来にわたる最低限の安定した生活さえ、不安に思えてきます。
でも、暗くなってばかりではいられません。こんな時代でも、いやそれだからこそ、なんとかポジティブに考えたいのものです。
現代は、なにかと効率性が求められる時代とも思えます。
効率的な生産をして、効率的に消費する、そうお考えになれば、けしてそう悲観的になることもないでしょう。
無茶ではない、需要と供給のバランスのとれた経済成長を模索していくことだと思います。いわば、社会全体が人生のように青春期から成熟期に向かっていると思えばいいのです。
私的な資産運用も、ご自分に合った、無理のない効率的で有効な方法を考える時代ではないでしょうか?
そんな中で、私は時代に合った資産運用、不動産投資の方法をご提案したいと思っています。
右肩上がりのバブル期のような経済状況での投機的な不動産投資ではなく、時代に合った、ご自分の資金力にも合った、堅実な投資としての、マンション投資・マンション経営をおすすめします。
税金対策・節税効果は、マンション投資のキーポイント
マンション投資・マンション経営による資産運用には、節税効果というメリットがあります。これはこの不動産投資が安定的であなたの有効な資産運用となることのひとつのポイントです。
あなたがサラリーマンのかたでしたら、税金はあなたの月々の給料から天引きされると思います。そしてそれは年末調整によって、生命保険料等の支払い額に よっての控除で還付金が戻ってきたりするでしょう。個人事業主等に比べては、サラリーマンに認められる必要経費なんてほとんどないと言っていいでしょう。
もしあなたが、サラリーマンのお仕事を続けながらでも、将来の生活設計のために投資されて購入したマンションのオーナーになられたなら、たとえそれがワンルームであってもマンション経営者・個人事業主なのです。
家賃収入による収益もありますが、マンション経営上の必要経費があります。
これには事務的な登記費用や、管理費、運営費、修繕費などがあります。
それに実際には払われないけれども建物自体の価格価値としての減価償却費というのも、マンション経営の必要経費として認められます。
これらの必要経費が認められれば、納める税金は減らせるのです。税法上の不動産所得が赤字になれば、お勤め先の給与所得からその分を差し引いて、残額が所得税の対象になるわけです。
確定申告をすれば、払いすぎた税金額は戻ってきますから、これは確実に一定の収益になりえます。
確定申告の仕方について、もしお忙しいあなたには面倒とお思いになるかもしれません。それも業務を請け負える専門業者から専任の税理士さんに委託することもできます。けしてそれほど面倒な手続きではありません。
マンション投資・マンション経営が、最初にかける資金が少なくても始められるのはローンを組むからですが、ローンの返済していかなければなりませんから、すぐには収益としての見返りが眼に見えて現れないとお感じになるかもしれません。
でも、この節税効果によって、年末調整で税金還付による見返りは、確実にあなたの収入にプラスをもたらすでしょう。
そして、着実にあなたの資産形成ができるのです。
マンション投資物件にはデザイン性もポイント
あなたが、賃貸でマンションに住みたい顧客の立場でお考えになったとして、立地や間取りや家賃の金額等の条件だけでなく、できればお洒落でステキなデザインのマンションに住みたいとはお思いになりませんか?
日商ハーモニーは「デザイナーズマンション」という商標登録を持っているのはご存知でしょうか?
新築マンション設計のデザイン性を重視して、入居者のニーズを把握して、デザイン性、居住性、安全性を備えた都市型マンションの企画・販売を行っております。
お客様の堅実で安定したマンション投資を支えるため、ニーズのある売れる物件を提供するというポリシーがはっきり確立されているのです。
日商ハーモニーが扱うマンション物件の入居率は98%という過去の実績は、このような立地・利便性・デザイン性のグレードも高い、ニーズに応じた物件を販売してきた証明と思います。
その上に、例えば20年間の家賃保証システムまであるのは、アフターケアも含めた実績に裏打ちされた自信を持って事業展開をしているからと思います。
マンション投資は、他の様々な金融商品に比べて、初心者でも始めることが可能な、サラリーマンや働く女性にもおすすめできる不動産投資、資産運用と思います。
しかしながらそこには、まったくのリスクのない投資というわけではありません。
マンションが空室になる、入居者がない、需要の乏しい、人気のないマンションでは投資対象になりません。
リスクの少ないマンション投資・マンション経営のポイントは、入居者のニーズをつかんだ売れるマンション物件への投資であることでしょう。
それにはあなたにそのような売れるマンション物件を提案できるだけの良いビジネスパートナーとしての委託業者を選ぶことです。安心して委託できる業者と は、簡単に言えば、売れる物件を斡旋してくれて、その後の管理運営を安心して任せられる、最低保障を持つ責任性のある会社ということになるでしょう。
ノウハウもあり、実績が評価できるビジネスパートナーを、あなた自身の眼でご判断してお選びください。
セミナーにも参加されることもおすすめします。




