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マンション投資 節税

  • 2010-08-10 (火) 17:07

マンション投資への不安ありますか?

現在のようなデフレ期といわれる経済社会情勢では、サラリーマンのかたやOLの女性、
公務員のかたでさえも、多くの方が現状にも、老後の将来の生活にも不安を感じているのは、大手生命保険会社のアンケート等にも現われているようです。不景気の上に、公的年金の保証さえ危ういといわれている時代なのですから、当然のことです。

それで将来に渡る生活保全策のひとつとして、長期的で安定的な収入を得られるマンション経営を考えられるかたも増えているのでしょう。不動産とし て、建物の耐久性も高く、財産価値が高いのが魅力です。そして建物全部ではなくて、ワンルームマンション一戸から経営はかのうなのですから。
一昔前のバブル期とは違うことは、事業に成功したり、芸能人やスポーツ選手、あるいは土地を大きく所有するような富裕者層の事業としてとか、売却益を目的 とした投機目的ではありません。もっと広い層で、たとえ自己資金が少なくても、手軽に考えられる資産運用法として注目を集めているからです。

そして、私がおすすめするのは、特に首都圏の単身者向けのマンションが、その目的に合った堅実で賢い方法ですと申し上げているのです。

お金がかかる、とお思いですか?
自己資金は少なくても始めることが可能ですし、マンションを購入したローンの返済は、月々の家賃収入でほとんどは支払い可能なのですから、現在の家計を大 きく圧迫することはなくて済みます。また、節税にもなり、有利な生命保険、年金対策等、家計の無駄なコストダウンにもなり、負担少なく安定へのメリットを 得ることができます。

手続きが面倒では、とお思いですか?
なにも手間がかからないとは申しません。マンション購入の物件選択から、経営の細かいノウハウ、確定申告の作成で税理士への相談等も含めて、一貫したコンサルタントを受ければ、それほど面倒なことはありません。
私どもはそのような皆様の不安を取り払い、手軽に理解をいただけるようなセミナー等の開催含めて、幅広い対応を準備しております。
お気軽に、相談をお寄せください。

マンション投資は節税と安定性の保障

資産運用を目的としたマンション運営の節税効果として、減価償却等の必要経費が認められ、確定申告で所得税の還付を受けられます。でも、それ以外にも税金に対するメリットがあります。

相続税対策です。まだまだ若い働き盛りの年代や、独身のかたには実感が沸かない問題かもしれませんが、亡くなられたかたのご遺族への相続税は、現 金・預金等の資産は100%課税対象になりますが、財産が不動産で所有し、マンション等で賃貸しているケースでは、相続税評価額を40%程にも引き下げる ことが可能なのです。

また、サラリーマンのかたの定年退職後の私的年金として考えられるのです。
現在、新聞報道等でもお聞きになっていることと思いますが、公的年金制度は非常に不安定な状態で、崩壊の危機とまで言われています。制度を頼りにしていては、果たしてゆとりある退職後の老後の生活が送れるのでしょうか?誰もが不安に思うところと思います。
マンション購入時のローンを返済を完了しら、月々の家賃が安定収入として入ってくるのですから、これは公的年金に代わる大きな保障になります。働き盛りから壮年期に入られた時の病気・事故等の万が一の時の生活保障にもなりますから。

まだまだ若くて、バリバリと働くサラリーマンのかたや、キャリアな女性でも、ご両親がそろそろ老齢期に差し掛かり、ご病気等の介護の問題も切実にお感じになられているかたも多いのではないでしょうか。
30代40代のかたでも、けして考えておかれるのにはまだ早すぎる問題でもないと思います。現状の預貯金の金利では、資産は目減りするだけですからね。

長期的な安定収入が見込めて、同時に節税効果もあるマンション投資には、このような眼に視えにくいけれども、安全で安定した将来の保障を得ることが できるという、大きなメリットをご理解いただけると思います。しかも投資の知識の少ない初心者でも、手軽に始められる。それが、サラリーマンのかたや、と くに働く女性におすすめできる点なのです

成熟した社会と人生のための資産運用と不動産投資

朝、新聞を読んでいましたら、経済時評記事であるフレーズが眼に留まりました。
「日本は人口減少というハンディキャップをすでに負っていることは認識せざるをえない」。それは確かにそうですね。
少子化対策が議論されていますが、現状はすでに子供が減っていますから、近未来的には人口減少と老齢化社会の傾向は避けられないのです。これは経済全体へ の影響は免れません。それでも需要と供給のバランスを持った経済成長は可能ですし、そういう道を模索していくことだと思います。

「仕分け」によって無駄な公共事業が省かれる時代です。生産も消費も、なにかと効率性が求められる時代とも思えます。いまや地球全体としての課題で ある環境問題もございますから。効率的な生産をして、効率的に消費する、それによってゆとりができた時間は、自分のための人生を、個人の充実した時間に活 用するといったイメージなら、けしてそう悲観的になることもないでしょう。
いわば、社会全体が成熟に向かっていると思えばいいのです。
資産運用も、効率的で有効な方法を考える時代ではないでしょうか?

私事ですが、私も現在30代に入っておりまして、若さで突っ走っていたような忙しい時代を過ぎて、自分を振り返る必要も感じています。まだまだ若輩ではございますが、やや人生の成熟期に入っていく意識もありまして、将来に向けての人生設計も考えてしまいます。
そんな私と同年代の30代から40代の働く女性の方や、サラリーマンの男性のかたには、私も同じ感覚でおられるかたも多いと思っています。

そんな中で、私は時代に合った資産運用、不動産投資の方法をご提案しています。
右肩上がりのバブル期のような経済状況での投機的な不動産投資ではなく、時代に合った、ご自分の資金力にも合った、堅実な投資としての、マンション投資・マンション経営をおすすめしています。

リスクの少ない堅実な投資で、資産形成ができて、老後の生活保障を得られる、節税対策にもなります。初心者でも始められる、人生の成熟期のためにも有用な投資です。

あなたの人生に活かせる、残せる資産運用としてのマンション投資

あなたがマンション投資として資産運用するために購入したマンションが、たとえワンルームの一戸としても、あなたがそれを賃貸で家賃収入を得るとし たら、それがそこからマンション購入のローン返却に支払うとしても、あなたはそのマンションの経営者であって、あなたの資産を運用していることです。
最初は実感は沸かないかもしれません。でも、それは時間の経過とともに、あなたの資産形成が、ローンの返却とともに確実にされて完成されていくわけです。

サラリーマンの働き盛りのあなたでしたら、まだご自分の定年後の老後の生活のことや、まして人生を全うして亡くなられた後に残るご遺族のための相続についてまでは、お考えにもなっていないかもしれません。
でも、あなたが購入されて経営するマンションこそは、老後もあなたが亡くなられた後も残される、あなたの間違いなくより価値のある資産なのです。
マンション購入時に団体信用生命保険に加入されていれば、ローンが未だ残っていたとしても保険で完済されますから、あなたのご家族に支払いが残されること はありません。しかもそれで、無借金の不動産と毎月の安定した家賃収入が、あなたのご家族に遺産として残されることになるのです。
また相続税も、あなたの残した現金や銀行預金等の資産には、100%の相続課税対象になりますが、不動産で所有している資産、マンションで賃貸している場合では、相続税評価額は40%に引き下げられるというメリットがあります。
不慮の事故や予期せぬ病気等で若くしてご不幸に見舞われた場合でも、あなたの若いご家族に、あなたの形成したかけがえのない財産をより多くご家族に引き渡すことができるのです。

まだまだ働き盛りのサラリーマンのかたや働く女性のかたには、想像しにくいことかもしれませんが、転ばぬ先の知恵としての安心感、保障という意味だ けでなく、そう考えてごらんになれば、あなたのかけがえのない資産をしっかり形成して活かせる賢い運用方法ということが実感できる気がしますが、いかがで しょうか?

節税効果がポイントな不動産投資がマンション経営

首都圏の都市型の新築ワンルームマンションが狙い目で、サラリーマンや女性にもおすすめの個人資産運用としての、マンション投資・マンション経営 は、極端に言えば資金ゼロでも可能な、投資初心者でも始められる。リスクも少ない、いわばそれぞれの身の丈にあった安心感のある投資なのです。

最初にかける資金が少なくても始められるのはローンを組むからですが、これにも中古物件より新築物件のほうが、有利な保証でローンを組める利点があります。
もちろん、資金は少ない分、月々に投資されたマンション経営による賃貸収入により返済していくわけですから、返済が進んで残高がマイナスになった分だけ、 資産がプラスに形成されていくわけです。これは老後の生活ための、公的年金、生命保険に代わる保障になって後々に返ってくる、将来の安定を得られるわけで す。
ローンが返済していかなければなりませんから、資産形成にはなっても、すぐには収益としての見返りが眼に見えて現れないとお感じになるかもしれません。

でも、この資産運用には節税効果というメリットがあります。
サラリーマンのかたなら、税金は月々の給料から天引きされ、年末調整によって、保険料他の控除で還付を受けますね。
マンション投資でマンションのオーナーになられたあなたは、たとえワンルームであってもマンション経営者なのです。収益もあれば、経営上の必要経費があります。
事務的な登記費用や、管理費、運営費、修繕費などがあります。それに実際には払われないけれども建物価格の減価償却費というのも、マンション経営の必要経費として認められます。

これらの必要経費が認められれば、納める税金は減らせるのです。税法上の不動産所得が赤字になれば、お勤め先の給与所得からその分を差し引いて、残額が所得税の対象になるわけです。
確定申告をすれば、払いすぎた税金額は戻ってきますから、これは確実に一定の収益になりえます。確定申告の仕方についても、そこまでの業務を請け負える専門業者に委託することもできますから、けしてそれほど面倒な手続きではありません。

年金と保険を兼ね備えるマンション投資のメリット

私と同年代の30代、あるいは40代のサラリーマン、働く女性のかたにとって、昨今言われる年金問題について関心を持たれるかたも多いと思います。 将来、会社定年後の人生、老後の保障について、働き盛りの今から考えておかなければ、不安とお感じになられるのも当然ではないでしょうか。

公的年金とは別に、私的年金をいまから積み立てておくことは賢明な、いや必要なことかもしれません。将来を見据えた生活の安定を確保しておくことで、心のゆとりも、現在をポジティブに生きようとするためにも、それが精神的な拠りどころ、安心感に繋がると思われませんか?

例えば、保険会社の終身年金保険に加入して、40歳から勤める会社の停年になる60 歳まで20年間毎月の保険料を支払ったとします。60歳からは、一定の支払額に応じて年金を受け取ることができるでしょう。あなたが長生きなさったとすれ ば、相応の金額を受領することができると思います。でも例えば、10年保障期間付の保険でしたら、70歳以降にご本人が死亡された場合はその時点で年金受 領は終了で、死亡保障等がない場合は、残されたご家族には支給されなくなる、なにも残されません。
それに停年まで月々あなたが支払う保険料も負担を感じない金額ではないかもしれませんね。

それにこの不安定な時代です。終身雇用制が崩れている時代に、どなたもが停年まで会社に勤めているかは不確定な時代です。

マンション投資を、より確実な私的年金保険としても考えることができます。
同じ40歳~60歳までの期間で、家賃収入でマンション購入のローンのほとんどを返済しながら支払えばいいのです。そして節税というメリットもあります。ローンを返済している間は、家賃収入の利回りは薄いですが、確実にあなたの資産形成になります。
そして月々わずかなご負担で、定年後には、無借金でマンションをご自分に残すことができます。60歳からは、年金と同様に家賃収入を得ることができるのです。

マンション購入のローン申込みの条件に団体生命保険付きですから、万一の事がご本人にあっても、保険でローンは完済されますから、残されたご家族にローンが残されることはありませんし、不動産と毎月の家賃収入はそのまま継続して残されるわけです。

このようにマンション投資は、保険と年金の両方の代わりとして、それもより確実で安心を受け取れる賢い方法として理解いただけるのではないでしょうか。

税金対策・節税効果は、マンション投資のキーポイント

マンション投資・マンション経営による資産運用には、節税効果というメリットがあります。これはこの不動産投資が安定的であなたの有効な資産運用となることのひとつのポイントです。
あなたがサラリーマンのかたでしたら、税金はあなたの月々の給料から天引きされると思います。そしてそれは年末調整によって、生命保険料等の支払い額に よっての控除で還付金が戻ってきたりするでしょう。個人事業主等に比べては、サラリーマンに認められる必要経費なんてほとんどないと言っていいでしょう。
もしあなたが、サラリーマンのお仕事を続けながらでも、将来の生活設計のために投資されて購入したマンションのオーナーになられたなら、たとえそれがワンルームであってもマンション経営者・個人事業主なのです。
家賃収入による収益もありますが、マンション経営上の必要経費があります。
これには事務的な登記費用や、管理費、運営費、修繕費などがあります。
それに実際には払われないけれども建物自体の価格価値としての減価償却費というのも、マンション経営の必要経費として認められます。
これらの必要経費が認められれば、納める税金は減らせるのです。税法上の不動産所得が赤字になれば、お勤め先の給与所得からその分を差し引いて、残額が所得税の対象になるわけです。
確定申告をすれば、払いすぎた税金額は戻ってきますから、これは確実に一定の収益になりえます。
確定申告の仕方について、もしお忙しいあなたには面倒とお思いになるかもしれません。それも業務を請け負える専門業者から専任の税理士さんに委託することもできます。けしてそれほど面倒な手続きではありません。
マンション投資・マンション経営が、最初にかける資金が少なくても始められるのはローンを組むからですが、ローンの返済していかなければなりませんから、すぐには収益としての見返りが眼に見えて現れないとお感じになるかもしれません。
でも、この節税効果によって、年末調整で税金還付による見返りは、確実にあなたの収入にプラスをもたらすでしょう。
そして、着実にあなたの資産形成ができるのです。

時代にマッチした不動産投資

私はマンション投資・マンション経営を、初心者のサラリーマンのかた、あるいは働く女性のような私自身に近い生活感覚のかたにこそおすすめしたいと思っています。
節税効果もありますし、私的年金、いざというときの保険のにもなりますから、働き盛りの年齢にも適した投資のありかたとも考えています。
マンションのオーナーになって、マンションを経営するなんて、親から受け継いだ土地所有者や、芸能人やスポーツ選手、なにかの事業で成功した資産家の、資産運用だなんてイメージがあるかもしれません。
マンション投資・マンション経営は、マンションを購入して売却益を狙うのではなくて、その賃貸収入をによる利益=運用益(インカムゲイン)を目的とする投資なのです。
あなたの自己資金に応じてローンを組んで、たとえわずかな自己資金でも、頭金0でも可能な資産形成ができるのです。
サラリーマンのかたがマンションを購入することも、終身雇用を前提にした長期のローンを組んで返済していくというイメージでした。晴れて自分のマイホーム となる定年後、老後の安定した生活までの大きな買い物でした。または、途中で売却益を見込んで、買い換えたりもできるという選択もできました。必ず、買っ たときよりも高い売値がつくという前提が信じられていました。右肩上がりの経済情勢、バブル期のような地価上昇を見込んでの投機的な手段としての不動産投 資が一般的だった時代もありました。
もうそんな時代は過ぎ去り、今はデフレの世の中、不動産投資にコストをかけてかならず大きな利益に返って来るといった保証を期待はできません。
企業の終身雇用制は崩れてしまい、企業倒産やリストラの厳しい生き残りをかけるような時代でもあります。また老齢化社会と公的年金制度の崩壊の危機といった、個人生活に不安に思わざるをえない状況もあります。
時代は変化しています。マンションを購入する層も、投資して経営する側も変化しているのです。
時代に合ったリスクの少ない、安定した資産運用としての、マンション投資・マンション経営をぜひお考えに入れてみてください。

セキュリティはマンション経営のポイント

一般にマンション需要は、不況で低迷していると言われていますが、その反面、都心部ではとくに単身者用のワンルームマンション需要はますます増える傾向にあります。
若いサラリーマン男性、OL女性や、大学のかた等の都会の一人暮らしは様々な要因で増加しているのです。
でも、都会ではとくに女性の独り暮らしを狙った犯罪のニュースを聞くこともありますから、これはご本人だけでなく、お子様を都会に送り出した地方のご両親等も心配になことでしょう。
都心のマンション物件には、こういった安全性への要求がますます高くなっています。そんなニーズに応えて、マンションのセキュリティシステム設備に関しては、従来に比べて重要視されているようです。
安全性は、マンションを選択するお客様にとっては気になる重要な条件でしょう。このようなセキュリティシステムの完備が、賃貸物件として、他の物件との差別化、競争力を持つことになります。
日商ハーモニーの企画販売する新築マンション物件は、オートロック、防犯カメラの設置をはじめ、最新のインターネットシステムなどを整備して、幾重にも厳重なマンションにおける万全なセキュリティ体制を備えています。
そんな点が、日商ハーモニーの企画開発した新築マンションには、優れたデザイン性だけでなく、平均空室率約2%程度という実績を支える要因なのでしょう。
これなら安心して、快適な都会の独りのマンション生活を送れると思います。
あなたのかけがえのない資産運用としての不動産投資として、マンション投資・マンション経営をされるのですから、住む方にとっても安全性の高い物件を選ぶことが、リスクの少ない安全性の高い投資ということになるでしょう。
そして、このマンション投資・マンション経営は、あなたの税金対策・節税にもなるのですから、あなたの堅実で安定した生活と資産運用・資産形成のなるわけです。
セキュリティの完備は、投資対象のマンション物件を選ぶ上での重要なポイントになると思います。

マンション投資コンサルティングは私のプライド

私はおかげさまで、現在のこの投資コンサルタント・投資プランナーとしての仕事にプライドを持って、生き甲斐を感じております。
私が、サラリーマンのかたや、働く女性、その他の私と同年代の近いかたに、マンション投資・マンション経営に、興味関心をまず持っていただきたいと思いますのは、投機的な投資としての魅力ではありません。
たとえば、投資という言葉に今までは無縁だったような、一般の年金制度等の老後の生活とか、預貯金の目減り等とかの現在の漠然とした不安をお持ちのかたなどにこそ、ご自分のかけがえのない資産運用についてのお考えになっていただきたいと思うのです。
マンション投資・マンション経営について、よくご理解いただければ、ご自分の資産状況に適合したより良い方法を、あなたの人生にベストな方法が選択できることでお役に立てるのではないかと感じているからです。
マンション投資に対する一般的な興味と関心が沸いて、具体的な方法を知りたくなられたら、セミナーに参加してみたらよろしいかと思います。興味本位でもぜんぜんかまいません。
悪質な業者のような甘い儲け話ではなくて、リスクもあってもそれへの具体的な対策や、実例をあげて解りやすい説明がセミナーにあれば、どなたも興味を持っていただけるのではないでしょうか?
ノウハウを持って、提案を受けて、物件を選んだり、経営管理を請け負ってもらう業者は、継続的に付き合うあなたのビジネスパートナーとして、よく見極められるべきです。
マンション投資・マンション経営はあなたのこれから人生のいわばライフプランですから。一過性のものでない、一生の保証といってもいいでしょう。
税金対策であり、保険であり、老後保証であり、あなたの長いスパンでの着実な資産形成なのですから。
そのような業者との信頼できるパートナーシップが、セミナーを通じて生まれてくれば、きっとあなたのライフプランを充実したものにできる資産形成もできるはずなのです。
考えてみれば、たいへん光栄で個人的にやりがいのあるビジネスと思っています。

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