- 2010-08-09 (月) 14:52
マンション投資は節税と安定性の保障
資産運用を目的としたマンション運営の節税効果として、減価償却等の必要経費が認められ、確定申告で所得税の還付を受けられます。でも、それ以外にも税金に対するメリットがあります。
相続税対策です。まだまだ若い働き盛りの年代や、独身のかたには実感が沸かない問題かもしれませんが、亡くなられたかたのご遺族への相続税は、現 金・預金等の資産は100%課税対象になりますが、財産が不動産で所有し、マンション等で賃貸しているケースでは、相続税評価額を40%程にも引き下げる ことが可能なのです。
また、サラリーマンのかたの定年退職後の私的年金として考えられるのです。
現在、新聞報道等でもお聞きになっていることと思いますが、公的年金制度は非常に不安定な状態で、崩壊の危機とまで言われています。制度を頼りにしていては、果たしてゆとりある退職後の老後の生活が送れるのでしょうか?誰もが不安に思うところと思います。
マンション購入時のローンを返済を完了しら、月々の家賃が安定収入として入ってくるのですから、これは公的年金に代わる大きな保障になります。働き盛りから壮年期に入られた時の病気・事故等の万が一の時の生活保障にもなりますから。
まだまだ若くて、バリバリと働くサラリーマンのかたや、キャリアな女性でも、ご両親がそろそろ老齢期に差し掛かり、ご病気等の介護の問題も切実にお感じになられているかたも多いのではないでしょうか。
30代40代のかたでも、けして考えておかれるのにはまだ早すぎる問題でもないと思います。現状の預貯金の金利では、資産は目減りするだけですからね。
長期的な安定収入が見込めて、同時に節税効果もあるマンション投資には、このような眼に視えにくいけれども、安全で安定した将来の保障を得ることが できるという、大きなメリットをご理解いただけると思います。しかも投資の知識の少ない初心者でも、手軽に始められる。それが、サラリーマンのかたや、と くに働く女性におすすめできる点なのです。
税金対策が可能な不動産投資がマンション経営
私のおすすめするマンション投資・マンション経営が、最初にかける資金が少なくても、自己資金ゼロでも始めることも可能なのはローンを組むからです が、これには中古物件より新築物件のほうが、有利な保証でローンを組めるという利点があります。新築物件のほうがローンの担保物権として、当然、価値があ りますから。
中古物件がコスト的は抑えられるとしても、その点はよく総合的なメリットをお考えになるべきだと思います。
マンションの初期投資へのローンは返済していかなければなりませんから、資産形成にはなっても、すぐには収益としての見返りが現れないとお感じになるかもしれません。
資金のローンは、月々に投資されたマンション経営による賃貸収入により返済していくわけですから、返済が進んで残高が減った分だけ、資産がプラスに形成さ れていくわけです。これは老後の生活ための、公的年金、生命保険に代わる保障になって後々に返ってくる、将来の安定を得られるわけです。
それに加えて、資産運用には節税効果というメリットがあります。
サラリーマンのかたなら、税金は月々の給料から天引きされ、年末調整によって、保険料他の控除で還付を受けますね。
マンション投資でマンションのオーナーになられたあなたは、たとえワンルームであってもマンション経営者なのです。収益もあれば、経営上の必要経費があります。
事務的な登記費用や、管理費、運営費、修繕費などがあります。それに実際には払われないけれども建物価格の減価償却費というのも、マンション経営の必要経 費として認められます。税法上の不動産所得が赤字になれば、お勤め先の給与所得からその分を差し引いて、残額が所得税の対象になるわけです。
確定申告の仕方については、日商ハーモニーでしたら、税務業務を請け負える契約業者に委託もできますから、けしてそれほど面倒な手続きではありません。
ローンの支払いはあっても、税金対策もできて、着実に資産形成が可能ということなのです。
マンション投資についての疑問は セミナーで
現在の経済社会情勢では、サラリーマンのかたやOLの女性、公務員のかたでさえも、老後の将来の生活に不安を感じているという、大手生命保険会社のアンケート調査結果がございました。
不景気の上に、公的年金制度そのものさえ崩壊の危機といわれている時代なのですから。
それで将来に渡る生活保全策として、長期的で安定的な収入を得られるマンション経営を考えられるかたもいるのでしょう。不動産投資のなかで、建物の耐久性も高く、財産価値が高いのが魅力です。それに建物全部ではなくて、ワンルームマンション一戸から経営は可能なのです。
一昔前のバブル期とは違うことは、事業に成功したり、芸能人やスポーツ選手、あるいは土地を大きく所有するような富裕者層の事業として、売却益を目的とし た投機的な投資ではありません。もっと広い層で、たとえ自己資金が少なくても、手軽に考えられる資産運用として注目を集めているからです。
特に首都圏の単身者向けのマンション物件が、投資対象としては堅実で賢い方法です。
お金がかかる、とお思いですか?
自己資金は少なくて、たとえゼロでも始めることは可能です。マンションを購入したローンの返済は、月々の家賃収入でほとんどは支払い可能なのですから、現 在の家計を大きく圧迫することはなくて済みます。また、節税にもなり、有利な生命保険、年金対策等、家計の無駄を削ったコストダウンにもなり、負担少なく 安定へのメリットを得ることができます。
手続きが面倒では、とお思いですか?
なにも手間がかからないとは申しません。マンション購入の物件選択から、経営の細かいノウハウ、確定申告の作成で税理士への相談等も含めて、一貫したコンサルタントを受ければ、それほど面倒なことはありません。
日商ハーモニーではそのような皆様の不安を取り払い、手軽に理解をいただけるようなセミナー等の開催含めて、幅広い対応を準備しております。
お気軽に、相談をお寄せください。
マンション投資・マンション経営が他の不動産投資とは違う条件は
マンション投資・マンション経営は、不動産投資の資産運用です。
悪質な業者の話にのって目先の高利回りでもハイリスクの物件に飛びついてしまうと、大きな損益を被ることもありえます。
家賃が下落したり、思った以上に修繕改修コストが発生するといったようなマンション経営上の落とし穴のようなマイナス面、マンション需要の低下で空室が出て家賃収入が途絶える、といったリスクは、けして少ないとはいえないのです。
投資に関する初心者でも、サラリーマンや女性にも低いリスクで始められる効率のいい資産運用とするには、安定した投資物件をご提案できる、信頼できる委託業者をお選びになることがキーになると思います。
投資対象のマンション需要動向等、マンションニーズを把握した企画物件を提案できる会社、委託業者です。
それは言ってみれば、人気の高いマンション、長期的にも多くの人が住みたくなる、空室になりにくいマンションを投資対象に選ぶことです。立地条件や、居住 性、デザイン性、セキュリティの整備、あるいは長期的なメンテナンス面等々含めて、いろいろな要素があります。総合的な見地で判断されるべきでしょう。
具体的な資料を提示して、どのようなマンションへの投資が、需要にあった将来性を持った物件として提案できる業者をビジネスパートナーとしてお選びになることです。
マンション投資が、他の金融投資、不動産投資等に比してリスクの少ない、いかに長期的に安定的な投資というメリットを得られるかということは、そこが重要なポイントなのです。
そして投資に対する見返りは、マンションの賃貸家賃から長期的に継続的に安定した収入をあなたにもたらす、私的年金としてゆとりある老後を確保できるのです。この不況期の先行きの見え難い時代に堅実で安心を得られる資産運用手段といっていいでしょう。
それにローンを組むことがで、初期投資はゼロでも可能なのです。家賃収益から、月々のローンを着実に返済することで、あなたの資産形成が着実にされていくわけです。マンション投資・マンション経営は、不動産投資の資産運用です。
悪質な業者の話にのって目先の高利回りでもハイリスクの物件に飛びついてしまうと、大きな損益を被ることもありえます。
家賃が下落したり、思った以上に修繕改修コストが発生するといったようなマンション経営上の落とし穴のようなマイナス面、マンション需要の低下で空室が出て家賃収入が途絶える、といったリスクは、けして少ないとはいえないのです。
投資に関する初心者でも、サラリーマンや女性にも低いリスクで始められる効率のいい資産運用とするには、安定した投資物件をご提案できる、信頼できる委託業者をお選びになることがキーになると思います。
投資対象のマンション需要動向等、マンションニーズを把握した企画物件を提案できる会社、委託業者です。
それは言ってみれば、人気の高いマンション、長期的にも多くの人が住みたくなる、空室になりにくいマンションを投資対象に選ぶことです。立地条件や、居住 性、デザイン性、セキュリティの整備、あるいは長期的なメンテナンス面等々含めて、いろいろな要素があります。総合的な見地で判断されるべきでしょう。
具体的な資料を提示して、どのようなマンションへの投資が、需要にあった将来性を持った物件として提案できる業者をビジネスパートナーとしてお選びになることです。
マンション投資が、他の金融投資、不動産投資等に比してリスクの少ない、いかに長期的に安定的な投資というメリットを得られるかということは、そこが重要なポイントなのです。
そして投資に対する見返りは、マンションの賃貸家賃から長期的に継続的に安定した収入をあなたにもたらす、私的年金としてゆとりある老後を確保できるのです。この不況期の先行きの見え難い時代に堅実で安心を得られる資産運用手段といっていいでしょう。
それにローンを組むことがで、初期投資はゼロでも可能なのです。家賃収益から、月々のローンを着実に返済することで、あなたの資産形成が着実にされていくわけです。
ノウハウの確かな業者にマンション投資をお任せください
一時は社会問題にもなっていたようですが、主にはお年寄りを狙っての振込み詐欺、オレオレ詐欺というような、悪質な犯罪が未だに減らないらしいです。
こういうのはほんとうに許せません。
現代の不景気な世情を現しているとしたら、せちがない世の中です。
投資ということにも、リスクがあるのを隠して、さも甘い話を持ちかけての詐欺まがいの悪徳業者もいるのも事実のようで、同じ業界のものとして許せないし、私自身も肩身の狭い思いさえいたします。
マンション投資によるマンション経営とは、あなたのかけがえのない財産を有効に活用する資産運用のノウハウでの不動産投資なのです。投機的な危ない投資手段ではありません。
でも、私自身も、最初は解らないことだらけでしたから、投資に対す最低限のノウハウは知識は必要です。大事なことは投資のリスクをできうるかぎり少なくするノウハウです。
お仕事を持ってお忙しいサラリーマン、働く女性のかたにとって、ご自身でそういったノウハウ・知識を得て運用するとしたら、時間的にも制約があるでしょう。
それに、資金やローンや利回り、税金等についての投資のプロの一般的な知識やノウハウだけでは不十分です。
これにはマンション需要動向の把握分析、それに売れる、人気のある、競争力あるマンション物件を企画して開発できるの能力も必要です。
マンション投資は、購入して賃貸経営するマンション物件、建物に対する不動産投資なのです。最大のリスクは、その投資したマンションに需要がなくて、入居者が入らない、家賃収入が途絶えてしまうことです。物件に競争力がなければ、空室リスクが大きくなるわけです。
それには信頼して任せられるコンサルタントできるノウハウ蓄積を持った業者を、あなたのビジネスパートナーとして選ぶことがです。
日商ハーモニーの企画開発した新築マンション物件の平均空室率は約2%程度というデータがあります。厳格な姿勢の物件企画ノウハウが数字に裏付けられております。
資料請求も、セミナー開催も無料でお受けしています。
ご自身の眼でご判断ください。
マンション投資の新しい時代
あなたは、マンションを経営する、あるいはマンションを購入する、ってどんなイメージを持たれるでしょうか?
マンション経営だなんてたいへんなことのように思われるかもしれません。
普通はマンションのビル棟をまるまる所有しての経営を連想しましたから。それは事業に成功したり、代々の土地資産を多く所有するような富裕層のかたなら解りますが、ご自分には関係のないものと思われでしょうか。
また、「マンションを購入する」といえば、サラリーマンでしたら、夢のマイホームを実現するために、お仕事をされながら、20年、30年のローンを 組んで、居住しながら返済していく、言わば一生ものの買い物でした。時にはその売却益を得るための投資目的でもありました。バブル期には不動産の価格は景 気と共に右肩上がりでしたから、売却してあらたに間取りの広いマンションのローンの頭金にして、移り住むというやり方もありました。
そんな時代は過ぎ去って、今はデフレの世の中、コストを大きくかければ、将来的な利益が拡大するような効果を期待はできません。安易な資金投下は危険です。また老齢化社会と年金制度問題の実態も、将来の生活不安を感じてしまいます。
このような時代の変化に合わせて、今、私達がおすすめしているのが、マンションを購入して、居住するのではなくてその賃貸収入をによる利益=運用益 (インカムゲイン)を目的とする投資であり、なにもマンションのビル建物全てをではなくて、それぞれの資産に応じて、自己資金やローンを組んで始める、身 の丈にあった投資です。
わずかな自己資金でも、頭金0でも始められますから、初心者のサラリーマンのかた、あるいは働く女性にもおすすめできます。また所得税、住民税の節税効果もありますから、まさにこれからの時代に適合した投資のありかたといえるでしょう。
しっかりした知識と運用ノウハウを身に着ければ、リスクもほとんどありません。
ぜひ、資料をお読みになり、解りにくい点はセミナー等をご利用になることをおすすめいたします。
私がおすすめしたいマンション投資
投資、不動産投資には様々な手段方法があります。それによって考え方もまったく違ってきます。
短期で高利回りを狙った投機的な投資もあります。それには投資物件に対する調査分析の知識ノウハウも必要ですし、リスクに対する周到な対策、計画性や、日々のチェックを要求もされますし、それはそこそこ投資家としてのプロの眼と、集中する時間も必要とするでしょう。
目的をギャンブルのような高利益とするなら、大きなリスクを伴うことになります。私からはおすすめできません。
私がおすすめしたいのは、初心者でも安心して始められる、安定的な資産運用としてのマンション投資・マンション経営です。それはリスクの少ない、堅実で将来にかけて安定的な資産形成と収益を目的とした投資だからです。
サラリーマンや、私と同じようなお仕事をもつ女性には、日々の割けられる時間には限りがあるでしょう。それに投資運用できる資金にもそう大きな金額は望めないでしょう。
でも、マンション投資・マンション経営は、しっかりしたビジョンさえ持てば難しいことはないし、リスクも少なく、自己資金少なくても可能な資産運用です。
確率のいい需要の見込めるマンション物件に、あなたの自己資金に合わせての投資です。ローンを組めば、頭金ゼロから可能です。家賃収入はローン返済に充てられますから、当初受け取る収益は少ないかもしれませんが、返済がすすめば、それだけあなたの資産形成がされます。
同時にそれは、あなたの所得税、住民税のマンション経営の必要経費の控除が受けられ、確定申告すれば還付金が返ってくるでしょう。それに有利な生命保険、 公的年金に加えのて私的年金としても考えられますから、長いスパンでの見返りはけして少なくありませんし、しかも安定的なのです。
将来への安定と安心を買える投資ですね。
先の見えない不況期といわれるこの時代でも、そして低金利な時代でも、ご自分の生活の土台となる、安定的な資産形成をしておきたいとお考えになりませんか?
時代にマッチした不動産投資
私はマンション投資・マンション経営を、初心者のサラリーマンのかた、あるいは働く女性のような私自身に近い生活感覚のかたにこそおすすめしたいと思っています。
節税効果もありますし、私的年金、いざというときの保険のにもなりますから、働き盛りの年齢にも適した投資のありかたとも考えています。
マンションのオーナーになって、マンションを経営するなんて、親から受け継いだ土地所有者や、芸能人やスポーツ選手、なにかの事業で成功した資産家の、資産運用だなんてイメージがあるかもしれません。
マンション投資・マンション経営は、マンションを購入して売却益を狙うのではなくて、その賃貸収入をによる利益=運用益(インカムゲイン)を目的とする投資なのです。
あなたの自己資金に応じてローンを組んで、たとえわずかな自己資金でも、頭金0でも可能な資産形成ができるのです。
サラリーマンのかたがマンションを購入することも、終身雇用を前提にした長期のローンを組んで返済していくというイメージでした。晴れて自分のマイホーム となる定年後、老後の安定した生活までの大きな買い物でした。または、途中で売却益を見込んで、買い換えたりもできるという選択もできました。必ず、買っ たときよりも高い売値がつくという前提が信じられていました。右肩上がりの経済情勢、バブル期のような地価上昇を見込んでの投機的な手段としての不動産投 資が一般的だった時代もありました。
もうそんな時代は過ぎ去り、今はデフレの世の中、不動産投資にコストをかけてかならず大きな利益に返って来るといった保証を期待はできません。
企業の終身雇用制は崩れてしまい、企業倒産やリストラの厳しい生き残りをかけるような時代でもあります。また老齢化社会と公的年金制度の崩壊の危機といった、個人生活に不安に思わざるをえない状況もあります。
時代は変化しています。マンションを購入する層も、投資して経営する側も変化しているのです。
時代に合ったリスクの少ない、安定した資産運用としての、マンション投資・マンション経営をぜひお考えに入れてみてください。
あなたの人生に活かせる、残せる資産運用としてのマンション投資
あなたがマンション投資として資産運用するために購入したマンションが、たとえワンルームの一戸としても、あなたがそれを賃貸で家賃収入を得るとし たら、それがそこからマンション購入のローン返却に支払うとしても、あなたはそのマンションの経営者であって、あなたの資産を運用していることです。
最初は実感は沸かないかもしれません。でも、それは時間の経過とともに、あなたの資産形成が、ローンの返却とともに確実にされて完成されていくわけです。
サラリーマンの働き盛りのあなたでしたら、まだご自分の定年後の老後の生活のことや、まして人生を全うして亡くなられた後に残るご遺族のための相続についてまでは、お考えにもなっていないかもしれません。
でも、あなたが購入されて経営するマンションこそは、老後もあなたが亡くなられた後も残される、あなたの間違いなくより価値のある資産なのです。
マンション購入時に団体信用生命保険に加入されていれば、ローンが未だ残っていたとしても保険で完済されますから、あなたのご家族に支払いが残されること はありません。しかもそれで、無借金の不動産と毎月の安定した家賃収入が、あなたのご家族に遺産として残されることになるのです。
また相続税も、あなたの残した現金や銀行預金等の資産には、100%の相続課税対象になりますが、不動産で所有している資産、マンションで賃貸している場合では、相続税評価額は40%に引き下げられるというメリットがあります。
不慮の事故や予期せぬ病気等で若くしてご不幸に見舞われた場合でも、あなたの若いご家族に、あなたの形成したかけがえのない財産をより多くご家族に引き渡すことができるのです。
まだまだ働き盛りのサラリーマンのかたや働く女性のかたには、想像しにくいことかもしれませんが、転ばぬ先の知恵としての安心感、保障という意味だ けでなく、そう考えてごらんになれば、あなたのかけがえのない資産をしっかり形成して活かせる賢い運用方法ということが実感できる気がしますが、いかがで しょうか?
時代の変化とマンション投資
時代はどんどん変わっていますね。とくにIT時代といわれる時代になってから。
それにリーマンショック以降の経済社会状況の変化も、その前後に大きな隔たりができてしまっているかのように思えます。
少し前までは、マンション経営なんてたいへんなことのように思われていました。普通は高層建築のビル一棟をまるまる所有しての経営を連想しましたから。それは事業に成功したり、代々の土地資産を多く所有するような富裕層にしか関係のないものとさえ、思われていたでしょう。
また、マンションを購入するといえば、そのなかの一戸、2DKなり3LDKなりを、サラリーマンでしたら、20年、30年のローンを組んで、居住し ながら返済していく言わば一生ものの買い物でした。また時にはその売却益を得るための投資目的でもありました。バブル期には不動産の価格は景気と共に右肩 上がりでしたから。
もうそんな時代は過ぎ去って、今はデフレの世の中、そのようなコストを大きくかければかけるほど利益も拡大するような効果を期待はできません。安易な資金 投下は危険です。また老齢化社会と年金制度問題の実態といった私達を取り巻く日本の状況も、将来の生活不安を感じています。
このような時代の変化に合わせて、今、私達がおすすめしているのが、マンションを購入して、居住するのではなくてその賃貸収入をによる利益=運用益 (インカムゲイン)を目的とする投資であり、なにもマンションのビル建物全てをではなくて、それぞれの資産に応じて、自己資金やローンを組んで始める、身 の丈にあった投資です。わずかな自己資金でも、頭金0でも始められますから、初心者のサラリーマンのかた、あるいは働く女性にもおすすめできます。また所 得税、住民税の節税効果もありますから、まさにこれからの時代に適合した投資のありかたといえるでしょう。
しっかりした知識と運用を身に着ければ、リスクもほとんどありません。ぜひ、資料をお読みになり、また解りにくい点はセミナー等をご利用になることをおすすめいたします。




