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初心者から始めるマンション投資
■マンション投資(マンション経営)とは?
マンション投資は、ワンルームマンションなどの不動産物件を購入し、ご自身が住むのではなく、そのマンションを賃貸することで、家賃収入を得ていくことをマンション投資またはマンション経営と呼んでいます。
バブルの頃の不動産投資は、「購入した不動産の値段が上がることによって得られる利益(=売却益)」を目的とする投資でしたが、デフレ 時代の現在は購入した不動産を賃貸して得られる家賃収入などから生まれる利益、すなわち「運用益(インカムゲイン)」を目的とする不動産投資に変わってきました。
このような不動産投資は、他の金融商品と違い、節税効果も期待でき、比較的低いリスクで長期的に安定した収入をもたらす、効率的な資産運用法です。(頭金0円~できる不労収入にもなります。)
投資用マンション:最新物件情報
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※写真はイメージです。
(株)日商ハーモニーの投資用マンションのご案内
初めてマンション投資をされる方でも安心して始められるルームプラン・設備・最高のロケーションを兼ね備えた、投資用マンションにふさわしい収益物件が豊富にそろっています。
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初心者からのマンション投資
成熟した社会にふさわしい資産運用をおすすめ
- 2010-12-24 (金)
- 資産運用
マンション投資によるマンション経営は、他の金融投資に比べてもたいへん効率のいい資産運用です。
しかも、低いリスクで長期的に安定した収入を得ることのできる不動産投資なのです。
マンション経営の運用益、これをインカムゲインと呼びますが、毎月の安定した家賃収入が継続的に得られるのです。
もちろんけして、まったく無条件でノーリスクということではありません。
賃貸住宅の家賃は物価に連動して上昇もしますから、マンション投資はインフレでも強いということに繋がります。好景気の時なら、これが不動産投資の強みでした。
しかしながら、近年はデフレの経済情勢ですから、物価は安値競争で全体には下落傾向の時代なのです。これは不動産投資にはむしろ不利な条件です。
不況で一般庶民の住宅購買意欲も低下すれば、家賃が下落したり、空室が出やすいような傾向があれば、マンション投資にはリスクが大きいということにもなります。
近年のマンション需要は、郊外から都心部へ、多世帯向けから小世帯・単身者用の新築マンションへと重心が移っています。このような需要の動きはしっかりと押えておく必要はあります。
生産も消費も、なにかと効率性が求められる時代です。環境問題もありますから、無駄を排して、効率的な生産をして、効率的に消費する社会が求められてきているのではないでしょうか?
このような時代にあった資産運用も、効率的で有効な方法を考える時代です。
私は時代に合った資産運用、不動産投資の方法としてご提案しています。
右肩上がりのバブル期のような経済状況での投機的な不動産投資ではなく、時代に合った、ご自分の資金力にも合った、堅実な投資としての、マンション投資・マンション経営をおすすめしています。
リスクの少ない堅実な投資で、資産形成ができて、老後の生活保障を得られる、節税対策にもなります。初心者でも始められる、働き盛りの年代から人生の成熟期に入る年代のかたに有用な投資と思っております。
リスクのない投資ノウハウはお任せください
- 2010-12-23 (木)
- マンション経営・マンション投資
現代は、若い方にも、働き盛りの年代のサラリーマンや働く女性の皆さんにとっても、けして安楽で、先行きに楽観できる時代ではないかもしれません。
でも、そんな時代だからこそ、ネガティブにばかり考えないで、前向きに生きていきたいものです。
普通に生活するサラリーマンのかたでも、資産運用を考えなければいけない時代ではないでしょうか。企業の終身雇用制が崩れて、一生の生活の保障を自衛しなければならないかもしれません。
安心できる資産運用を、マンション投資・マンション経営でお考えになるとしたら、それにはちょっとしたノウハウも必要になります。
でも投資のノウハウといっても、なにもスペシャリストの専門知識まではなかなか求められません。
そして、無謀な計画で無理をする不動産投資には大きなリスクを伴います。
あなたの人生のかけがえのない資産形成です。リスクのない確実なものでなければなりません。
投資に対する知識も少ない初心者のかたにもおすすめできるのがマンション投資・マンション経営です。
そしてノウハウの信頼性ある業者に委託すればいいのです。
マンション建築施工から、管理運営まで一貫した事業展開をしている、日商ハーモニーなら、ノウハウは豊富に持っております。
あなたのお仕事をしながらでも、マンションの購入から経営までの業務管理をお任せください。
マンション投資にもっとも大事なのは、マンション物件の選択です。マンション入居者がなければ、空室になる期間ができれば、家賃収入が滞る、つまりはマンション経営に損失が出るわけですから。
人が賃貸で借りたくなるような魅力ある物件なのかどうかの判断が大事なのです。
日商ハーモニーなら、そんなノウハウを持って、企画立案から一貫して優れたマンション投資物件をご提供できます。
現在需要を伸びしているのは首都圏のワンルームを中心とした単身者用マンションといわれています。
耐震性、耐久性等、法令順守した上に厳しい建築審査を行っているような新築物件をご提案できます。
私的年金としてのメリットは保険以上のマンション投資
- 2010-12-21 (火)
- マンション経営・マンション投資
現代の私達の生活をめぐる世界的な経済状況は必ずしも安定しているとはいえません。就職難、失業率の増加とか、日本経済の抱える不況感のなかなかトンネルの出口を見出せないままです。このような不景気の上に、公的年金制度そのものさえ崩壊の危機といわれています。
私と同年代の30代、あるいは40代のサラリーマン、働く女性のかたにとって、昨今言われる年金問題について関心を持たれるかたも多いと思います。将来、会社定年後の人生、老後の保障について、働き盛りの今から考えておかなければ、不安とお感じになられるのも当然ではないでしょうか。
公的年金とは別に、私的年金をいまから積み立てておくことを考えることも必要なことかもしれません。将来を見据えた生活の安定を確保しておくことで、心のゆとりも、現在をポジティブに生きようとするためにも、それが精神的な拠りどころ、安心感に繋がると思えます。
あなたが保険会社の終身年金保険に加入して、老後に、一定の支払額に応じて年金を受け取ることができるでしょう。あなたが長生きなさったとすれば、相応の金額を受領することができると思います。でも保障期間付の保険でしたら、保障期間以降にご本人が死亡された場合はその時点で年金受領は終了です。死亡保障等がない場合は、残されたご家族には支給されなくなる、なにも残されません。
マンション投資を、より確実な私的年金保険としても考えることができます。
同じ期間で、家賃収入でマンション購入のローンのほとんどを返済しながら支払えばいいのです。そして節税というメリットもあります。ローンを返済している間は、家賃収入の利回りは薄いですが、確実にあなたの資産形成になります。
そして月々わずかなご負担で、定年後には、無借金でマンションをご自分に残すことができます。ローン返済後からは、年金と同様に家賃収入を得ることができます。
そしてそれはあなたが亡くなった後もご遺族に定期収入が残されます。
このようにマンション投資は、保険と年金の両方の代わりとして、それもより確実で安心を受け取れる賢い方法として理解いただけるのではないでしょうか。
時代変化に対応したマンション投資・マンション経営
- 2010-12-20 (月)
- マンション経営・マンション投資
マンション投資・マンション経営は、わずかな自己資金でも、頭金0でも始められますから、初心者のサラリーマンのかた、あるいは働く女性にもおすすめできます。
それに加えて、税金対策としての、所得税、住民税の節税効果もありますから、合理的で賢い投資のありかたといえるでしょう。
嘗てのバブル期の日本では、右肩上がりの経済情勢、地価高騰を見込んでの投機的な手段としての不動産投資が一般的だった時代もありました。
マンションのオーナーで、マンションを経営するなんて、親から受け継いだ土地所有者や、芸能人やスポーツ選手、なにかの事業で成功した資産家のみができること、庶民には無関係というようなイメージもありました。
サラリーマンのかたがマンションを購入するのは、、終身雇用を前提にした長期のローンを組んで返済して、晴れて自分のマイホームとなるのは定年後ですが、一生ものの大きな買い物でした。
そこには売却益を見込んで、買い換えたりもできるという選択もできました。必ず、買ったときよりも高い売値がつくという前提がありました。世の中全体がバブルに浮かれたような空気もありました。
もうそんな時代は過ぎ去り、今はデフレの世の中、不動産投資にコストをかけてかならず大きな利益に返って来るといった保証を期待することはできません。
企業の終身雇用制は崩れてしまいました。厳しい時代でもあります。また老齢化社会と公的年金制度の崩壊の危機といった状況も先行きの不安をどなたもがお持ちになっているかもしれません。
時代は変化しています。マンションを購入する層も、投資して経営する側も変化しているのです。このような変化をよく見極めてください。
今の時代にあった、マンション投資・マンション経営は、マンションを購入して売却益を狙うのではなくて、その賃貸収入をによる利益=運用益(インカムゲイン)を目的とする投資なのです。
マンションの需要動向と資金運用の方法さえ間違えなければ、リスクは限りなくゼロに近くなるのです。
リスクのない安定を求める資産運用でマンション投資を
- 2010-12-19 (日)
- マンション経営・マンション投資 | 不動産投資
あなたが今もっている資産を有効に使うことを、時には見直してみることも必要とは思われませんか。
あるいはこの先、定年まで働かれるとして、そのなかで定年後の人生のための資産を形成する方法について、お考えにはならないでしょうか。
けして無理をされることはありません。あるいは目先のことだけに捉われないで、しっかりと考えてみることが大事なことと思います、
長いスパンでのリスクの少ない、将来の安定、安心につながる投資こそおすすめしたいです。それは同時に現在のあなたの日々の生活にゆとりと自信を与えるものでもあると思います。
私達がおすすめしている、マンション投資・マンション経営は、けして投機目的が主ではないのです。
安定した資産運用として、一般のサラリーマンや女性のかたの投資初心者のかたにも始められる、リスクの少ない不動産投資なのです。
嘗てのバブル期の不動産投資では、投機的な大きな利回りを売却益で狙う、土地やマンションの買い方、経営が一般的な時代でした。
いまやバブルも弾けて、デフレ時代とも言われています。右肩上がりの景気上昇は見込めません。投資に対する考え方も、現在の経済情勢に合ったものに、一般に変わってきていると思います。
マンション投資・マンション経営は、オーナー経営者としての運用益=インカムゲインを得るための不動産投資なのです。
こんな時代だからこそ、心の安定を保ち余裕を持って、前向きに生きたいものです。
心の余裕は、健康で、気分転換できる余暇を持つこと。それに経済的な基盤をしっかり持っていることではないでしょうか。
あなたの将来への保障であり、現在の生活の保障でもあるような、ご自分に合った資産運用こそが、賢明な手段であり、求められているではないでしょうか。
ご自分に合ったライフスタイルと将来性への投資、そして資産運用としての、マンション投資・マンション経営をお考えください。
それがこの不安で先行きの読めない時代を乗り切る方法かもしれません。
セミナーや資料でわかる業者の姿勢
- 2010-12-18 (土)
- マンション経営・マンション投資
もし、あなたのかげがえのない資産形成とその運用についてお考えで、不動産投資にご関心をお持ちだとしたら。
まず、セミナーに参加されてみたらいかがでしょうか?
日商ハーモニーでは、「始めての方向け不動産投資セミナー」を定期的に開催しております。また予約制の少人数セミナーも随時開催しておりまして、参加費は無料です。
これはまったくの初心者のかたでも、お気軽にご相談いただくためのセミナーです。
これはマンション投資・マンション経営についての具体的な方法論等、具体的な相談内容を持っているかたが対象ではありません。
ただ漠然と、「年金制度等、老後の生活設計に不安でお悩みのかた」「賃貸経営やマンション投資に興味はあるけど、いまいち良く理解できないかた」「投資や資産運用に関心はあるけれど、資金的に可能なのか、方法が解らないかた」等で、お気軽に参加できるセミナーです。
普通のサラリーマンのかた、女性のかたにも、始められるマンション経営・マンション投資をご提案しておすすめしております。
資産運用について、不動産について、なんて今まで考えてもみなかったという投資初心者のかたにとって、それは知識もなく不安があるのは当然のことです。
初心者のかたでも失敗のない不動産投資、マンション経営のためには、信頼できる委託業者選択が大事なことですが、それがやっかいな問題であるでしょう。
そのような専門業者の会社に、複数を選んで資料請求をされてみたらいいと思います。
無料でカタログ等の資料が郵送等で送られてくるでしょう。
それだけでしつこい電話等の勧誘があるような業者は避けられたほうがいいです。自信がない証拠です。
また、しっかりしたリスク対策を持ってご提案できるかどうかは、安心して委託できる業者かどうかがポイントになるでしょうから。
なんの分析も資料もなく、それへの対策もなくてリスクゼロというのはありえないのです。
あなたのビジネスパートナーとしてのよき信頼関係を請負業者との間に築くことができれば、きっとあなたに合ったマンション投資・マンション経営の方法が見つかると思います。
外国資本の流入で手堅くマンション投資
- 2010-12-17 (金)
- マンション経営・マンション投資
最近、都内を歩くととくに感じるのが、外国人のかた、とくに中国、韓国等のアジア系のかたがたの姿が多く感じられます。
観光客も多いですし、もう日本社会のなかに溶け込んで生活されるビジネスマンや、飲食店で働いているかたも大勢います。
日本も国際的になりました。グローバルな経済の動きという背景もあるのでしょう。
中国の富裕層が、日本国内の土地、都心部のマンションの購入熱が高まっているという報道もありました。
それはいろいろな中国の国内の事情、例えば、共産主義国家体制で不動産の私有が完全に認められていないとか、様々な要因もありますでしょうけれど、中国のパワーを感じます。
現在の首都圏のマンションに手堅い投資メリットを目ざとく感じて反映しているのかもあいれません。
最近の日本のマンション需要は全体では、長引く不況を反映して停滞ぎみかもしれませんが、首都圏、都市部の新築マンション、それもワンルームを中心とした単身者向け住宅マンションは安定的に伸びています。
これに加えて、外資のマンション需要への流入は、家賃価格を下支えする要因になっているでしょう。
今の中国経済の国際社会での勢いは、よく言えばエネルギッシュではあります。ただ難を言えば、あまりに急速で、日本も嘗て経験したバブル期のような危うさもあります。
このような時代に、もう少し腰をすえて、長いスパンでの不動産投資を考える必要はあると思います。
私達が考えるマンション投資・マンション経営とは、短期勝負での売却益での大きな利回りを狙った投機目的の不動産投資ではけしてありません。
落ち着いて状況を見極めて、安定的で効率的、かつノーリスクな資産運用としてもマンション投資が、現在の日本の状況には適しているのです。
将来性を考えた堅実な資産運用を考える、サラリーマンや女性にもおすすめしたいです。
投資に対する知識に乏しい初心者でも可能な不動産当が、マンション投資・マンション経営なのです。
健康的な都心のマンションライフと不動産投資が私のゆとり
- 2010-12-16 (木)
- マンション経営・マンション投資
日増しに寒くなってきます。雨の降る日は冷たくて、仕事で外を歩くのや、帰宅が夜遅くなる時はつらいです。
ともすれば、ちょっとした気の緩みや体力が衰えていたりで風邪をひいたりしないよう気をつけたいものです。
仕事に忙しくても、自分なりのリズムをコントロールすることが大事に思います。
私は、朝の時間、仕事にかかる前のひとときを大事にするようにしています。
デスクについてから、珈琲を呑みながら、新聞に眼を通すちょっと落ち着くようにしています。どんなに仕事で急く思いがあっても、なおさらのことです。
都心のマンション暮らしをするようになってからは、通勤に多くの時間をとられることはなくなりました。
早めにオフィスに着いた、朝の時間は、一日のリズムと呼吸を整えるための時間に充てています。このことはすごく大きな生活の変化でした。
そういう心の余裕って、大事です。都心にマンションを購入して、生活するようになったことは、私にとって自分への投資でした。
でも、いまはそれに満足しています。
日本の社会の経済面では、先行きが不安で不況感を抜け出せないのが現状と思います。私の周りの友人、働く女性達にも仕事ではあまりいいお話が聞えてきません。
こんな時代に、心の安定を保ち、前向きに生きていこうとすることさえ大変です。
心の余裕は、健康で、気分転換できる余暇を持つこと。それに経済的な基盤をしっかり持っていることではないでしょうか。
このような時代だからこそのいざというときの保障、蓄えも含めての経済的な安定性が必要です。あなたの資産の見直しをされてはいかがでしょうか?
あなたの将来の保障であり、現在の生活の保障でもあるような、ご自分に合った資産運用が、心も身体も健康なライフスタイルを維持する賢明な方法ではないでしょうか。
私どもは、首都圏の新築ワンルームを中心とするマンション投資、マンション経営を、とくに投資への知識も少ない初心者でもリスクの少なくメリットある資産運用として、とくに働くサラリーマンやOL女性のかたにおすすめします。
売れるマンション、買えるマンションのデザイン性
- 2010-12-15 (水)
- マンション経営・マンション投資
自分が生活して住むマンションに、たとえそれが賃貸でも、自分らしく、デザインの気に入った外観もインテリアも欲しいということは自然なことでしょう。
ましてまだまだ働き盛りの独身でも、都心に仕事場を持つ自営業や、サラリーマン、働く独身女性のかたなら、こういうご希望はなおさらではないでしょうか。
デザインが優れていてお洒落で機能性があって、便利な立地条件なら、自分だって住みたいなと思えるようなマンションだったら、それは住みたくなるマンションです。
それは同時に、優れてニーズを掴んでいる、マンション投資・マンション経営にとっての優れた対象物件ということにもなります。
マンション投資・マンション経営への、「デザイナーズマンション」物件をご提案できる、日商ハーモニーの大きなセールスポイントはそこではないでしょうか。
近年、首都圏でのマンション需要は、ワンルームを中心とした単身者用の部屋が好調に増加している傾向が続いています。
これは、自分のライフスタイルを持って、前向きな生き方を模索する、30~40歳ぐらいの女性、あるいはサラリーマンの男性が都心の単身者向け新築マンション物件に増加する需要層の中心ではないでしょうか。
都心部に職場を持ちながら、住まいも都心において、同時に企業・会社等に全面的に依存しない、ご自分のライフスタイルをお持ちのような層です。
そしてそのようなのかたならきっと、同時に、自分の資産形成、合理的な、節税対策も含めた運用もご自分でお考えになられることでしょう。
そんなワーキングウーマンや、サラリーマンの男性にもおすすめしたいと思うのが、資産運用としてのマンション投資、マンション運営なのです。
どんなマンション物件にニーズがあるかないかは、ご自分のライフスタイル、センスでご理解していただけるのではないでしょうか?
ニーズを掴んだ投資物件を選び、賢い資産形成と運用を目的としたマンション投資・マンション経営をお奨めします。
マンション投資に新築物件をおすすめします理由
- 2010-12-13 (月)
- マンション経営・マンション投資
デザイン性の優れた新築されたマンションの部屋には夢が詰っているかのように素敵です。
住む人のこれからの人生を託す夢が見えているようで。
不動産投資としての、マンション投資・マンション運営には、中古物件より新築物件のほうが、リスクも少なく優位でおすすめできます。
中古物件がけして全て問題があって避けるべき、というわけではありません。
中古でもしっかりした情報収集の上で投資されるのでしたら、有効な投資になる場合もございます。
中古建築物件には、リスクが大きいのです。
老朽化による修繕費用等の問題もありますし、とくにバブル期に建設されたマンションには一部に欠陥等の問題が指摘されます。
なによりも賃貸マンションですから、借り主が途切れれば、次の入居があるまで家賃収入は失うのです。その間、支払いは途切れてはくれません。
大きな間取りの多世帯向けのマンションなら、家賃は高めですし、一度入居されたご家族はご家族が増えても簡単には転居されたりしないかもしれません。でも、何かの事情で解約されて空室となったとしたら、そうすぐには入居者が入らない、ということは可能性としては高いように思われませんか?ましてこの、不況と不安定な時代ですから。
それならいっそ、人気のある都心の新築物件のほうが、利回りは少なくても有利です。
一般に美味しい話、、甘い話には気をつけたほうがいいでしょう。投資金額に対して、高利回り、ハイリターンが期待できるものには、それに応じたハイリスク、危険もあるものですから、金融投資に対して知識も乏しい初心者のかたには、不安が大きいのは当然のことと思います。
投資物件は賃貸のマンションですから、その対象物件をよく掴んで選択すること、それがリスクを回避する大事なキーになると私は思います。
目先の利益幅だけを視てしまうと、長期的安定的というメリットを損ない、むしろリスクが大きくなることは、よくお考えになられたほうがいいです。
マンション投資・マンション経営には、最近の需要動向をみても、新築マンションにリスクも少なくメリットが多いと、私どもはご提案させていただいています。
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